マクニカホールディングス(3132)・施策再定義
コンプライアンス・リスクマネジメント委員会による統括
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスク管理委員会による統合管理体制25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
マクニカホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「コンプライアンスを担当する執行役員が、当社及び当社グループのコンプライアンス推進を担当し、課題や対応策の協議・承認は社長を委員長とするコンプライアンス委員会が行うこととする。」
従来のコンプライアンス・リスクマネジメント委員会という一体的な表現から、コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会を分けた体制として記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とする「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会」にて、当社グループの業務運営におけるリスクマネジメント、コンプライアンス状況を把握、分析を行い取締役会・グループ経営会議への報告及び必要な施策の企画・立案を行なっております。」
社長を委員長とする委員会によるリスク・コンプライアンスの把握、分析、報告、施策立案の体制が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とする「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会」にて、当社グループの業務運営におけるリスクマネジメント、コンプライアンス状況を把握、分析を行い取締役会・グループ経営会議への報告及び必要な施策の企画・立案を行なっております。」
社長を委員長とする委員会が、グループのリスク・コンプライアンス状況の把握、分析、報告、施策立案を担う体制が記載されている。