サイボー(3123)・事実再掲
インテリア施工事業の報告セグメント化
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内装業の重要性増加による報告セグメント独立2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07再掲決算
「インテリア施工事業では、前期に計上した大型案件受注が無くなり、当期は平常水準の受注状況で推移いたしました。」
インテリア施工事業を独立した報告セグメントとして扱う状況が継続している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「インテリア施工事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
インテリア施工事業を独立した報告セグメントとして開示する方法が通期でも継続している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間から、「その他」に含まれていた「インテリア施工事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
従来「その他」に含まれていたインテリア施工事業について、量的重要性の増加を理由に、当中間連結会計期間から独立した報告セグメントとして開示する方法へ変更した。