サイボー(3123)・事実当期の投資有価証券評価損なし
投資有価証券評価損の計上
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2025。
22記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損の計上(原因不特定)16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025当期の投資有価証券評価損なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 -」
前期に20,000千円計上した投資有価証券評価損は、当期には計上されなかった。 - FY2024通期の投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について20,000千円の減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は20,000千円となり、前期の23,081千円から減少したが、株式の減損処理は継続した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 23,506 20,000」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は20,000千円となり、前年同期の23,506千円から減少した。 - FY2024-Q2第2四半期累計の投資有価証券評価損なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 22,947 ―」
当第2四半期連結累計期間では投資有価証券評価損を計上せず、前年同期の22,947千円から状況が更新された。 - FY2024-Q1第1四半期の投資有価証券評価損なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損\n22,857\n―」
当第1四半期連結累計期間では投資有価証券評価損を計上せず、前年同期の22,857千円から状況が更新された。 - FY2023通期の投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について23,081千円の減損処理を行っております。」
当期の投資有価証券評価損は23,081千円となり、前期の245千円から増加した。 - FY2023-Q3第3四半期累計の投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 242 23,506」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は23,506千円となり、前年同期の242千円から増加した。 - FY2023-Q2第2四半期累計の評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 225 22,947」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は22,947千円となり、前年同期の225千円から増加した。 - FY2023-Q1第1四半期の投資有価証券評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 22,857」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損22,857千円を特別損失として計上した。 - FY2022通期の投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 245」
当連結会計年度に投資有価証券評価損245千円を特別損失として計上した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 242」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損242千円を特別損失として計上した。 - FY2021通期の投資有価証券評価損なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ―」
当連結会計年度の投資有価証券評価損は計上されず、前年度の13,015千円から状況が更新された。 - FY2021-Q3第3四半期累計で評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 375」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損375千円を特別損失として計上した。 - FY2020通期の有価証券評価損を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について13,015千円の減損処理を行っております。」
当期にその他有価証券の株式について13,015千円の減損処理を行った。 - FY2020-Q3第3四半期評価損なし有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 5,752 -」
当第3四半期連結累計期間では投資有価証券評価損の計上はなく、前年同期の5,752千円から更新された。 - FY2019通期評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損10百万円」
当期に保有する債券2銘柄について、投資有価証券評価損10,696千円を特別損失として計上した。 - FY2019-Q3第3四半期評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5,752」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損5,752千円を特別損失として計上した。 - FY2019-Q2第2四半期評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 6,448」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損6,448千円を特別損失として計上した。 - FY2017通期評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 6,528」
当連結会計年度に投資有価証券評価損6,528千円を特別損失として計上した。 - FY2017-Q3評価損計上額の更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12,477」
第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は12,477千円と記載され、前回記載額から更新された。 - FY2017-Q2評価損累計額の更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 22,325」
第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は22,325千円となっている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 20,406」
当第1四半期に投資有価証券評価損20,406千円を特別損失として計上している。