マーチャント・バンカーズ(3121)・事実再掲
監査法人の交代
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「フロンティア監査法人」
フロンティア監査法人による監査を継続しており、継続監査期間は3年と記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「前々連結会計年度及び前々事業年度 南青山監査法人 前連結会計年度及び前事業年度 フロンティア監査法人」
南青山監査法人からフロンティア監査法人への交代後、フロンティア監査法人による監査を継続している。 - FY2024-Q1監査法人が交代有価証券報告書
「第99期連結会計年度 南青山監査法人 第100期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 フロンティア監査法人」
第100期第1四半期から、監査法人が南青山監査法人からフロンティア監査法人へ交代した。 - FY2023監査法人交代の理由を具体化有価証券報告書
「監査報酬の増額要請を契機に、当社の事業規模に適した監査報酬の妥当性について複数の監査法人と比較検討した結果、新たにフロンティア監査法人を会計監査人として選任いたしました。」
南青山監査法人からフロンティア監査法人への交代について、監査報酬の増額要請を契機に比較検討した経緯を記載した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第97期連結会計年度 太陽有限責任監査法人 第98期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 南青山監査法人」
第98期第1四半期から、監査法人が太陽有限責任監査法人から南青山監査法人へ交代した。