マーチャント・バンカーズ(3121)・施策再掲
多様性を生かした組織づくりと女性・外国籍役員の増員
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営陣のダイバーシティ推進4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは中長期的な企業価値向上のため、ダイバシティによる個々の力の掛け合わせを重要な戦略と位置付けて、国籍、性別、年齢、学歴、職歴など様々な立場の価値観・経験を生かした組織づくりを行っております。」
国籍、性別、年齢、学歴、職歴等の多様性を組織づくりの戦略とする方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは中長期的な企業価値向上のため、ダイバシティによる個々の力の掛け合わせを重要な戦略と位置付けて、国籍、性別、年齢、学歴、職歴など様々な立場の価値観・経験を生かした組織づくりを行っております。」
多様性を組織づくりの戦略とする方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは中長期的な企業価値向上のため、ダイバシティによる個々の力の掛け合わせを重要な戦略と位置付けて、国籍、性別、年齢、学歴、職歴など様々な立場の価値観・経験を生かした組織づくりを行っております。」
女性・外国籍役員の増員方針に加え、国籍、性別、年齢、学歴、職歴などを含む多様性を組織づくりの戦略として明示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「前期まで男性のみの役員構成でありましたが、第99期株主総会より女性役員を2名とし、外国籍役員を1名増員することで、多様な経営判断、グローバルな投資案件の開発などをおこなう環境を整えて参ります。」
女性役員2名、外国籍役員1名の増員を通じて、多様な経営判断とグローバル投資案件の開発を行う環境整備を初めて明示した。