この取引
株式会社TIGEREYEの株式取得(持分法適用関連会社化)議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。
1.コンピュータビジョン技術及びAIの企画、開発、設計、販売及び保守 2.顔認証技術やコンピュータビジョン認識を用いた各種システムの企画、開発、設計、販売及び保守 3.アプリケーションサービスの企画、開発、設計、販売及び保守 4.前各号に関連するコンピュータシステム・サーバー等の企画、設計、構築、運用、監視及び管理サービス 5.人工知能(AI)及びIT(情報技術)に関する教育、研修、セミナーの企画、立案、運営並びにそれらのコンサルティング 6.eラーニングその他の教育コンテンツの企画、開発、制作、販売及び配信 7.企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進並びにAI及びITの導入に関するコンサルティング、指導及び運用支援業務 8.人材育成、職業能力開発に関する教育研修事業及び各種セミナーの開催 9.前各号に関連する各種コンサルティング 10.前各号に関連する販売代理店の募集、経営指導及び管理 11.前各号に関連する導入支援 12.前各号に関連する周辺機器の企画、製造、販売及び輸出入 13.前各号に附帯又は関連する一切の事業
現状、2026 年 10 月期の業績に対する影響は、軽微なものと考えており、2026 年 10 月期の業績に重要な影響を及ぼすことが想定されることとなった場合、速やかに公表いたします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 株式会社TIGEREYEの株式取得(持分法適用関連会社化) |
| 相手方の名称 | TIGEREYE社株主8名(商号・氏名は記載なし) |
| 対象会社の名称 | 株式会社 TIGEREYE |
| 対象会社の事業内容 | 1.コンピュータビジョン技術及びAIの企画、開発、設計、販売及び保守 2.顔認証技術やコンピュータビジョン認識を用いた各種システムの企画、開発、設計、販売及び保守 3.アプリケーションサービスの企画、開発、設計、販売及び保守 4.前各号に関連するコンピュータシステム・サーバー等の企画、設計、構築、運用、監視及び管理サービス 5.人工知能(AI)及びIT(情報技術)に関する教育、研修、セミナーの企画、立案、運営並びにそれらのコンサルティング 6.eラーニングその他の教育コンテンツの企画、開発、制作、販売及び配信 7.企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進並びにAI及びITの導入に関するコンサルティング、指導及び運用支援業務 8.人材育成、職業能力開発に関する教育研修事業及び各種セミナーの開催 9.前各号に関連する各種コンサルティング 10.前各号に関連する販売代理店の募集、経営指導及び管理 11.前各号に関連する導入支援 12.前各号に関連する周辺機器の企画、製造、販売及び輸出入 13.前各号に附帯又は関連する一切の事業 |
| 対象会社の所在地 | 東京都中央区 |
| 対象会社の資本金 | 214,625,000 円 |
| 対象会社の設立年月日 | 2023 年7月7日 |
| 対象会社の売上高 | 相手先との秘密保持契約に基づき、非開示とさせて頂きます。 |
| 対象会社の営業利益 | 相手先との秘密保持契約に基づき、非開示とさせて頂きます。 |
| 対象会社の当期純利益 | 相手先との秘密保持契約に基づき、非開示とさせて頂きます。 |
| 対象会社の純資産 | 相手先との秘密保持契約に基づき、非開示とさせて頂きます。 |
| 取得株式数 | 945 株(議決権の数:945 個) |
| 議決権所有割合 | 異動後 21.0%(異動前は非開示) |
| 業績への影響 | 現状、2026 年 10 月期の業績に対する影響は、軽微なものと考えており、2026 年 10 月期の業績に重要な影響を及ぼすことが想定されることとなった場合、速やかに公表いたします。 |
| 取締役会決議日 | 2026 年6月1日 |
| 契約締結日 | 2026 年6月1日 |
| 実行日・効力発生日 | 2026 年7月(予定、取得日は未確定) |
| 実行の前提条件 | 当社の TIGEREYE 社株式取得にかかる条件について協議のうえ、2026 年6月中に正式決定する旨。許認可・株主総会承認等の記載はない。 |
| 取得後の経営体制 | TIGEREYE社を持分法適用関連会社とし、今後のAI分野における成長戦略のパートナーにしていきたいとしている。商号変更、代表者、従業員の処遇は記載なし。 |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。不動産投資中心からM&A・エクイティ投資中心へ投資を強化する方針のもと、成長性が見込まれるAI分野へ進出するため。TIGEREYE社の高精度なAI制御技術や導入実績を評価し、今後のAI分野における成長戦略のパートナーにしたいとしています。