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販売用不動産の売却に関するお知らせ

大阪府和泉市の共同住宅を売却することを決議し、2025年5月12日に売買契約を締結しました。売却益約42百万円を2025年10月期第3四半期に営業利益として計上する予定で、物件の保有目的も有形固定資産から販売用不動産へ変更しています。

読む価値
42定例
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規模
42
百万円(営業利益、売却益)
書きぶり
条件付き
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販売用不動産の売却

対象となる主体

マーチャント・バンカーズ株式会社(提出会社)

対象拠点・対象製品

大阪府和泉市の共同住宅(鉄筋コンクリート造陸屋根7階建)

発生2025年5月12日

(取締役会決議日・契約締結日)

同日
この開示2025年5月12日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

売却により十分な利益を確保できる見通しが立ったため。安定的な賃貸収入を確保するため長期保有し、十分な利益が見込める場合には売却する目的で取得していた。

業績への影響額

売却益42百万円程度(営業利益)

計上する会計期間

2025年10月期第3四半期

業績予想への影響

2025年10月期の連結業績予想に織り込み済み

今後の見通し

保有物件の入替を行い、引き続き積極的に物件売却による利益を実現する。

発生した事象
項目内容
事象の名称販売用不動産の売却
発生日2025年5月12日(取締役会決議日・契約締結日)
対象となる主体マーチャント・バンカーズ株式会社(提出会社)
対象拠点・対象製品大阪府和泉市の共同住宅(鉄筋コンクリート造陸屋根7階建)
原因売却により十分な利益を確保できる見通しが立ったため。安定的な賃貸収入を確保するため長期保有し、十分な利益が見込める場合には売却する目的で取得していた。
業績への影響額売却益42百万円程度(営業利益)
計上する会計期間2025年10月期第3四半期
業績予想への影響2025年10月期の連結業績予想に織り込み済み
今後の見通し保有物件の入替を行い、引き続き積極的に物件売却による利益を実現する。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

安定的な賃貸収入を確保するため長期保有する一方、売却により十分な利益が見込める場合には売却する目的で取得しており、十分な利益を確保できる見通しが立ったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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