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販売用不動産の売却に関するお知らせ

札幌市西区の共同住宅を売却することを取締役会で決議しました。売却に伴い、2024年10月期第4四半期に売却益約3,700万円を営業利益として計上する予定です。

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規模
37
百万円程度(営業利益)
書きぶり
条件付き
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決めたことと、その中身

取締役会

販売用不動産の売却

決定2024年9月24日
対象期間2024年10月期第4四半期に計上予定
実施2024年9月26日に契約締結予定、2024年10月中旬に決済・引渡予定
今後2024年9月26日に契約締結予定、2024年10月中旬に決済・引渡予定。引き続き保有物件の入替を行い、物件売却による利益を実現する方針。
金額売却益:37百万円程度(営業利益)
数量・規模今期(2024年10月期)5物件目の売却、共同住宅・鉄骨鉄筋コンクリート造陸屋根4階建
理由

売却により十分な利益を確保できる見通しが立ったため。安定的に賃貸収入を確保するため長期保有し、売却により十分な利益が見込める場合には売却する目的で取得した。

業績への影響

売上高並びに売却益37百万円程度(営業利益)を2024年10月期第4四半期に計上予定。2024年10月期の連結業績予想に織り込み済み。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項販売用不動産の売却
決定機関取締役会
決定日2024年9月24日
実施日2024年9月26日に契約締結予定、2024年10月中旬に決済・引渡予定
対象期間2024年10月期第4四半期に計上予定
金額売却益:37百万円程度(営業利益)
数量・規模今期(2024年10月期)5物件目の売却、共同住宅・鉄骨鉄筋コンクリート造陸屋根4階建
業績への影響売上高並びに売却益37百万円程度(営業利益)を2024年10月期第4四半期に計上予定。2024年10月期の連結業績予想に織り込み済み。
理由売却により十分な利益を確保できる見通しが立ったため。安定的に賃貸収入を確保するため長期保有し、売却により十分な利益が見込める場合には売却する目的で取得した。
関連する過去の開示2023年12月14日公表の2024年10月期の連結業績予想
今後の予定2024年9月26日に契約締結予定、2024年10月中旬に決済・引渡予定。引き続き保有物件の入替を行い、物件売却による利益を実現する方針。
この書類が述べていない項目(1件)
根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売却により十分な利益を確保できる見通しが立ったため。安定的な賃貸収入を確保しながら、十分な利益が見込める物件を売却し、保有物件の入替と売却益の実現を進める方針です。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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