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2024年10月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年10月期第3四半期累計で、売上高2,174百万円、営業利益142百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益90百万円を計上した。通期業績予想と年間配当予想は従来から変更していない。

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規模
2174
百万円(第3四半期累計売上高)
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この期間の実績

第3四半期2023年11月1日〜2024年7月31日連結日本基準
売上高2,174百万円進捗 72.5%
営業利益142百万円進捗 23.7%
経常利益6百万円進捗 1.5%
純利益(親会社株主帰属)90百万円進捗 34.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益3.09円
期末の財政状態
総資産16,888百万円
うち純資産 4,091 百万円自己資本比率 24.2%前期末比 -4.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高マーチャント・バンキング事業 2,128.53千円、オペレーション事業 46.24千円
セグメント別利益マーチャント・バンキング事業 405.79千円、オペレーション事業 0.06千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,000百万円
営業利益600百万円
経常利益400百万円
純利益260百万円
年間配当予想1円 → 2円(+100.0%)
業績の増減要因

賃貸用不動産7物件の取得費用167百万円やその他経費により各段階利益を計上した一方、オペレーション事業(株式会社ケンテン)の株式譲渡により特別利益90百万円を計上した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当第3四半期連結累計期間の計上なし(セグメント情報では「該当事項はありません」)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 519千円、関係会社株式売却益 90,516千円 / 特別損失 事業整理損 1,101千円、固定資産除却損 401千円、関係会社清算損 1,405千円
減価償却費265,430千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数29,489,890株
期末自己株式数218,908株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年11月1日〜2024年7月31日
売上高2,174百万円
営業利益142百万円
経常利益6百万円
親会社株主に帰属する当期純利益90百万円
1株当たり当期純利益3.09円
自己資本比率当期末 24.2 / 前期末 28.9
総資産16,888百万円
純資産4,091百万円
通期業績予想売上高 3,000百万円 / 営業利益 600百万円 / 経常利益 400百万円 / 純利益 260百万円
年間配当予想1円 → 2円(+100.0%)
セグメント別売上高マーチャント・バンキング事業 2,128.53千円、オペレーション事業 46.24千円
セグメント別利益マーチャント・バンキング事業 405.79千円、オペレーション事業 0.06千円
減価償却費265,430千円
減損損失当第3四半期連結累計期間の計上なし(セグメント情報では「該当事項はありません」)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 519千円、関係会社株式売却益 90,516千円 / 特別損失 事業整理損 1,101千円、固定資産除却損 401千円、関係会社清算損 1,405千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数29,489,890株
期末自己株式数218,908株
業績の増減要因賃貸用不動産7物件の取得費用167百万円やその他経費により各段階利益を計上した一方、オペレーション事業(株式会社ケンテン)の株式譲渡により特別利益90百万円を計上した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

賃貸用不動産を7物件取得し、2件を売却したほか、投資収益が発生した。賃貸用不動産7物件の取得費用167百万円などが各段階利益を押し下げた一方、株式会社ケンテンの株式譲渡により特別利益90百万円を計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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