Komori
その他開示3121マーチャント・バンカーズ情報通信・サービスその他

(開示事項の経過)不動産事業の展開に関するお知らせ

不動産事業の強化に向け、当社100%子会社の株式会社ホテルシステム二十一を「MBKプロパティ株式会社」に商号変更し、同社で不動産管理運営事業と家賃債務保証サービス事業を始める体制を整えた。まずはグループ内の賃貸用マンションを管理し、将来はグループ外の物件管理も受託する方針。

読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

不動産管理運営事業(プロパティ・マネジメント事業)家賃債務保証サービス事業
適用分野(この発表が対象とする用途)

賃貸用マンション、マンション、オフィス・商業ビル、戸建等の不動産管理

提供開始日2024年5月13日(商号変更・再始動の日付、事業開始予定)
相手先と当社の関係
マーチャント・バンカーズ3121
当社との関係

当社の100%子会社。代表取締役に当社取締役が就任し、担当責任者も当社取締役。

相手先MBKプロパティ株式会社(旧株式会社ホテルシステム二十一)

当社100%子会社。旧株式会社ホテルシステム二十一は2020年11月まで加古川プラザホテル、2022年11月までブルーポートホテル苅田北九州空港を運営していたが、ホテル事業から撤退後、休業状態だった。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

2024年5月7日付『不動産事業の展開に関するお知らせ』、2020年8月24日付『ホテル事業からの撤退に関するお知らせ』

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名不動産管理運営事業(プロパティ・マネジメント事業)、家賃債務保証サービス事業
相手先MBKプロパティ株式会社(旧株式会社ホテルシステム二十一)
相手先の概要当社100%子会社。旧株式会社ホテルシステム二十一は2020年11月まで加古川プラザホテル、2022年11月までブルーポートホテル苅田北九州空港を運営していたが、ホテル事業から撤退後、休業状態だった。
当社との関係当社の100%子会社。代表取締役に当社取締役が就任し、担当責任者も当社取締役。
提供開始日2024年5月13日(商号変更・再始動の日付、事業開始予定)
適用分野賃貸用マンション、マンション、オフィス・商業ビル、戸建等の不動産管理
出典2024年5月7日付『不動産事業の展開に関するお知らせ』、2020年8月24日付『ホテル事業からの撤退に関するお知らせ』
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産事業を強化するため。休業状態だった子会社を再始動し、当社グループの管理会社として不動産管理運営事業などに取り組むため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(開示事項の経過)不動産事業の展開に関するお知らせ|マーチャント・バンカーズ(3121)の適時開示 | Komori