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販売用不動産の売却に関するお知らせ

保有していた名古屋市中区の共同住宅・事務所を売却することを取締役会で決議しました。売却益は約1億円となる見込みで、2024年10月期第2四半期に計上します。

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規模
100
百万円程度(営業利益)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

取締役会

販売用不動産の売却

決定2024年3月15日
対象期間2024年10月期第2四半期に業績計上
実施2024年3月26日(契約締結・決済・引渡し予定)
今後2024年3月26日に契約を締結し、同日に決済・引渡しを行う予定。今後も保有物件の入替を行い、物件売却による利益を実現する方針。
金額売却益:100百万円程度(営業利益)、売上高:非開示、売却価格:売却先の意向により非開示
数量・規模共同住宅・事務所、鉄骨鉄筋コンクリート造陸屋根11階建、所在地:名古屋市中区
理由

売却により十分な利益を確保できる見通しが立ったため。安定的な賃貸収入を確保しつつ、売却により十分な利益が見込める場合に売却する目的で取得していた。

業績への影響

売上高および売却益100百万円程度(営業利益)を2024年10月期第2四半期に計上。2024年10月期の連結業績予想に織り込み済み。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項販売用不動産の売却
決定機関取締役会
決定日2024年3月15日
実施日2024年3月26日(契約締結・決済・引渡し予定)
対象期間2024年10月期第2四半期に業績計上
金額売却益:100百万円程度(営業利益)、売上高:非開示、売却価格:売却先の意向により非開示
数量・規模共同住宅・事務所、鉄骨鉄筋コンクリート造陸屋根11階建、所在地:名古屋市中区
業績への影響売上高および売却益100百万円程度(営業利益)を2024年10月期第2四半期に計上。2024年10月期の連結業績予想に織り込み済み。
理由売却により十分な利益を確保できる見通しが立ったため。安定的な賃貸収入を確保しつつ、売却により十分な利益が見込める場合に売却する目的で取得していた。
関連する過去の開示2023年12月14日公表『2024年10月期の連結業績予想』
今後の予定2024年3月26日に契約を締結し、同日に決済・引渡しを行う予定。今後も保有物件の入替を行い、物件売却による利益を実現する方針。
この書類が述べていない項目(1件)
根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売却により十分な利益を確保できる見通しが立ったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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