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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発表された内容
異常幹細胞を標的とする糖尿病治療幹細胞遊走剤を使用した糖尿病治療
適用分野(この発表が対象とする用途)
糖尿病および糖尿病合併症の診断薬・治療薬等の開発
相手先と当社の関係
マーチャント・バンカーズ3121
当社との関係
バイオジップコード社が滋賀医科大学から本件発明に関する権利を譲受けている。産学連携関係。
相手先国立大学法人滋賀医科大学
国立大学法人。所在地、代表者、資本金、設立年、事業内容の詳細は非開示。
登録番号・有効期限
PCT/JP2020/039044、WO/2021/075535、PCT/JP2020/039045、WO/2021/075536。国内特許出願は2019年10月、国際出願は2020年10月。登録日・有効期限は非開示。
業績への影響
2023年3月期の業績に与える影響は現状ない。重要な影響を与える事業が生じた場合は改めて開示する。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
『糖尿病幹細胞の発見』(小島秀人・宮澤伊都子 他、BIO Clinica 2021年7月臨時増刊号)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 異常幹細胞を標的とする糖尿病治療、幹細胞遊走剤を使用した糖尿病治療 |
| 相手先 | 国立大学法人滋賀医科大学 |
| 相手先の概要 | 国立大学法人。所在地、代表者、資本金、設立年、事業内容の詳細は非開示。 |
| 当社との関係 | バイオジップコード社が滋賀医科大学から本件発明に関する権利を譲受けている。産学連携関係。 |
| 適用分野 | 糖尿病および糖尿病合併症の診断薬・治療薬等の開発 |
| 登録番号・有効期限 | PCT/JP2020/039044、WO/2021/075535、PCT/JP2020/039045、WO/2021/075536。国内特許出願は2019年10月、国際出願は2020年10月。登録日・有効期限は非開示。 |
| 業績への影響 | 2023年3月期の業績に与える影響は現状ない。重要な影響を与える事業が生じた場合は改めて開示する。 |
| 出典 | 『糖尿病幹細胞の発見』(小島秀人・宮澤伊都子 他、BIO Clinica 2021年7月臨時増刊号) |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。各国で審査を進めることで、事業のグローバル化に対応した権利化が期待できるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。