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決算説明資料3121マーチャント・バンカーズ情報通信・サービスその他

2022年3月期 第3四半期決算・補足説明資料

2022年3月期第3四半期は、マーチャント・バンキング事業の不動産・有価証券売却などにより大幅な増収増益となった。オペレーション事業も赤字幅が縮小した。

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決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,288百万円+118.9%
営業利益308百万円+8,313.4%
経常利益217百万円
純利益149百万円
売上総利益率33%
販管費446百万円
当四半期3か月の実績売上高・営業利益の四半期推移グラフに2021年度第3四半期の単独実績を掲載
通期業績予想
売上高
2,650百万円
営業利益
450百万円
セグメント別
不動産・企業投資
1,100百万円
海外・エストニア事業
850百万円
ネット販売事業
0百万円
オペレーション
700百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 滋賀医科大学との糖尿病治療薬開発に関する産学連携
  • 株式会社バイオジップコードの設立
  • 不動産ファンド・SPCを活用した不動産事業の強化
  • 災害対策住宅事業への取り組み
  • エストニア子会社EJTC社による不動産事業
  • 大阪府八尾市の賃貸マンション取得
  • 株式会社アビスジャパンとの業務提携による太陽光発電事業
  • NFTマーケットプレイス「NFT LaFan」のリニューアルオープン
  • パラリンアート作品のNFT販売
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 保有不動産賃貸ビル数25棟
  • 保有不動産価値100億円
  • 年間家賃収入7億円
  • 賃貸不動産利回り5~6
  • 自己資本比率38.7%
  • ブロックチェーン市場規模36.7億米ドル
  • NFT市場規模3.4億米ドル
    前年同期比前年比2.4倍
セグメント別実績
マーチャント・バンキング事業
売上高
1,782百万円+222.8%
利益
520百万円+136.6%
オペレーション事業
売上高
505百万円+2.5%
利益
-45百万円
中期経営計画の目標
目標年度2024年3月期
売上高
3,000百万円
営業利益
1,000百万円
市場規模・シェア
ブロックチェーン市場規模
36.7億米ドル
対象年2,020
NFT市場規模
3.4億米ドル
対象年2,020
ブロックチェーン市場成長率
82.4% CAGR
期間2021年~2028年
年間配当
2022年3月期予想
年間2円
2023年3月期予想
年間4円
2024年3月期予想
年間7円
配当性向
2022年3月期予想42.9%
2023年3月期予想42.9%
2024年3月期予想33.7%
自己株式取得
取得額36百万円
発行済株式数に対する割合0.43百万円
単位補足%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高2,288百万円(前年比 +118.9%)
営業利益308百万円(前年比 +8,313.4%)
経常利益217百万円
純利益149百万円
売上総利益率33%
販管費446百万円
当四半期3か月の実績売上高・営業利益の四半期推移グラフに2021年度第3四半期の単独実績を掲載
通期業績予想売上高 2,650百万円 / 営業利益 450百万円 / セグメント別 不動産・企業投資 1,100百万円 / 海外・エストニア事業 850百万円 / ネット販売事業 0百万円 / オペレーション 700百万円
セグメント別実績マーチャント・バンキング事業 売上高 1,782百万円(前年比 +222.8%) / 利益 520百万円(前年比 +136.6%) / オペレーション事業 売上高 505百万円(前年比 +2.5%) / 利益 -45百万円
主要KPI指標名 保有不動産賃貸ビル数 / 値 25棟 / 前年同期比 非開示、指標名 保有不動産価値 / 値 100億円 / 前年同期比 非開示、指標名 年間家賃収入 / 値 7億円 / 前年同期比 非開示、指標名 賃貸不動産利回り / 値 5~6 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 38.7% / 前年同期比 非開示、指標名 ブロックチェーン市場規模 / 値 36.7億米ドル / 前年同期比 非開示、指標名 NFT市場規模 / 値 3.4億米ドル / 前年同期比 前年比2.4倍
中期経営計画の目標目標年度 2024年3月期 / 売上高 3,000百万円 / 営業利益 1,000百万円
年間配当2022年3月期予想 年間 2円 / 2023年3月期予想 年間 4円 / 2024年3月期予想 年間 7円
配当性向2022年3月期予想 42.9% / 2023年3月期予想 42.9% / 2024年3月期予想 33.7%
自己株式取得取得額 36百万円 / 発行済株式数に対する割合 0.43百万円 / 単位補足 % / 期間 非開示
市場規模・シェアブロックチェーン市場規模 36.7億米ドル / NFT市場規模 3.4億米ドル / ブロックチェーン市場成長率 82.4% CAGR
新しい施策滋賀医科大学との糖尿病治療薬開発に関する産学連携、株式会社バイオジップコードの設立、不動産ファンド・SPCを活用した不動産事業の強化、災害対策住宅事業への取り組み、エストニア子会社EJTC社による不動産事業、大阪府八尾市の賃貸マンション取得、株式会社アビスジャパンとの業務提携による太陽光発電事業、NFTマーケットプレイス「NFT LaFan」のリニューアルオープン、パラリンアート作品のNFT販売
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第1四半期の営業投資有価証券および福祉施設、第2四半期の収益用マンションの売却が売上・利益に貢献した。加えて、販売管理費を抑制し、既存給食事業やケンテンが堅調に推移したほか、Rホテルイン北九州が黒字化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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