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118.9
売上高前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高2,288百万円前年比 +118.9%進捗 86.3%
営業利益308百万円前年比 +8,313.4%進捗 68.4%
経常利益217百万円進捗 62.0%
純利益(親会社株主帰属)149百万円進捗 64.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益5.29円
期末の財政状態
総資産10,857百万円
うち純資産 4,207 百万円自己資本比率 38.7%前期末比 +5.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高マーチャント・バンキング事業 2,311.20百万円(前年比 +313.4%)、オペレーション事業 505.46百万円(前年比 +2.5%)
セグメント別利益マーチャント・バンキング事業 520.72百万円(前年比 +136.6%)、オペレーション事業 -45.81百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,650百万円(前年比 +62.0%)
営業利益450百万円(前年比 +104.6%)
経常利益350百万円(前年比 +163.4%)
純利益230百万円
年間配当予想2円 → 2円(0.0%)
業績の増減要因
収益用不動産物件の一部売却、国内及び海外事業に対する投資収益、オペレーション事業における新型コロナウイルスワクチン接種開始による各事業所の業績持ち直し。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名記載なし)
減損損失当第3四半期連結累計期間:該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 助成金収入 7,907千円、その他 60千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,689千円、新型コロナウイルス感染症による損失 234千円、投資有価証券評価損 32,672千円、本社移転費用 4,766千円、環境対策費 2,345千円、その他 440千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数29,489,890株
期末自己株式数45株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 2,288百万円(前年比 +118.9%) |
| 営業利益 | 308百万円(前年比 +8,313.4%) |
| 経常利益 | 217百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 149百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 5.29円 |
| 自己資本比率 | 当期末 38.7% / 前期末 32.8% |
| 総資産 | 10,857百万円 |
| 純資産 | 4,207百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,650百万円(前年比 +62.0%) / 営業利益 450百万円(前年比 +104.6%) / 経常利益 350百万円(前年比 +163.4%) / 純利益 230百万円 |
| 年間配当予想 | 2円 → 2円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | マーチャント・バンキング事業 2,311.20百万円(前年比 +313.4%)、オペレーション事業 505.46百万円(前年比 +2.5%) |
| セグメント別利益 | マーチャント・バンキング事業 520.72百万円(前年比 +136.6%)、オペレーション事業 -45.81百万円 |
| 減損損失 | 当第3四半期連結累計期間:該当事項はありません。 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 助成金収入 7,907千円、その他 60千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,689千円、新型コロナウイルス感染症による損失 234千円、投資有価証券評価損 32,672千円、本社移転費用 4,766千円、環境対策費 2,345千円、その他 440千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(社名記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 29,489,890株 |
| 期末自己株式数 | 45株 |
| 業績の増減要因 | 収益用不動産物件の一部売却、国内及び海外事業に対する投資収益、オペレーション事業における新型コロナウイルスワクチン接種開始による各事業所の業績持ち直し。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。収益用不動産物件の一部売却に加え、国内及び海外事業への投資収益が大きく貢献した。また、オペレーション事業では新型コロナウイルスワクチン接種の開始により各事業所全般の業績が持ち直した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。