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中期経営計画の修正に関するお知らせ

2024年3月期を最終年度とする中期経営計画を修正し、2023年3月期・2024年3月期の売上高目標を引き上げた。あわせて、不動産、エストニア、ネット販売、オペレーションの各事業における収益施策を示した。

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経営計画として書かれたこと

一部見直し
2024年3月期を最終年度とする中期経営計画計画期間 2021年3月期~2024年3月期
取締役会決議日 2021年8月30日 · 公表日 2021年8月30日
売上高目標非開示 → 2022年3月期 2,650 / 2023年3月期 2,750 / 2024年3月期 3,000
営業利益目標非開示 → 2022年3月期 450 / 2023年3月期 500 / 2024年3月期 1,000
当期純利益目標非開示 → 2022年3月期 230 / 2023年3月期 260 / 2024年3月期 580
資本の使い方について述べたこと
配当性向・DOEの方針配当性向は2022年3月期24.3%、2023年3月期42.9%、2024年3月期33.7%配当性向は利益のうち配当に回す割合、DOEは純資産に対する配当の割合です。
重点施策
01収益物件のさらなる取得、物件の入替
02ブリッジ案件・開発案件
03M&A・投資事業
04収益と企業価値を向上
05M&A、不動産、ANGOO FINTECH運営による収益
06増資を行い、さらに、M&A・不動産を強化
07NFT・不動産テック・医療テックの強化
08エストニアのネット通販会社との提携
09エストニアTV局との番組販売、制作協力
10百貨店並以上の商品構成で売上向上
11NFTを活用したお宝グッズのネット販売強化
12エストニアのネット販売会社に「Made in Japan」の商品提供
13病院給食事業、ネットカフェ、ボウリング場の運営
14エストニアTV局に日本のアニメーションその他の番組販売、番組制作協力
計画の前提不動産事業の年間賃貸収入を現在の7億円から10億円へ、ブリッジ案件・開発案件で年間5億円利益を目標
セグメント別目標セグメント 不動産事業 / 売上高目標 2022年3月期 1,100 / 2023年3月期 1,350 / 2024年3月期 1,500 / 利益目標 非開示、セグメント 海外投資・エストニア事業 / 売上高目標 2022年3月期 850 / 2023年3月期 600 / 2024年3月期 650 / 利益目標 非開示、セグメント ネット販売事業 / 売上高目標 2022年3月期 非開示 / 2023年3月期 100 / 2024年3月期 150 / 利益目標 非開示、セグメント オペレーション事業 / 売上高目標 2022年3月期 700 / 2023年3月期 700 / 2024年3月期 700 / 利益目標 非開示
見直し・取り下げの理由

営業投資有価証券の売却並びに販売用不動産の売却により、2022年3月期の業績予想を上方修正いたしました。これに伴い、2023年3月期並びに2024年3月期の売上高目標を上方修正

経営計画として書かれたこと
項目内容
計画の名称2024年3月期を最終年度とする中期経営計画
計画期間2021年3月期~2024年3月期
計画に対する動き一部見直し
売上高目標非開示 → 2022年3月期 2,650 / 2023年3月期 2,750 / 2024年3月期 3,000
営業利益目標非開示 → 2022年3月期 450 / 2023年3月期 500 / 2024年3月期 1,000
当期純利益目標非開示 → 2022年3月期 230 / 2023年3月期 260 / 2024年3月期 580
配当性向・DOEの方針配当性向は2022年3月期24.3%、2023年3月期42.9%、2024年3月期33.7%
セグメント別目標セグメント 不動産事業 / 売上高目標 2022年3月期 1,100 / 2023年3月期 1,350 / 2024年3月期 1,500 / 利益目標 非開示、セグメント 海外投資・エストニア事業 / 売上高目標 2022年3月期 850 / 2023年3月期 600 / 2024年3月期 650 / 利益目標 非開示、セグメント ネット販売事業 / 売上高目標 2022年3月期 非開示 / 2023年3月期 100 / 2024年3月期 150 / 利益目標 非開示、セグメント オペレーション事業 / 売上高目標 2022年3月期 700 / 2023年3月期 700 / 2024年3月期 700 / 利益目標 非開示
計画の前提不動産事業の年間賃貸収入を現在の7億円から10億円へ、ブリッジ案件・開発案件で年間5億円利益を目標
重点施策収益物件のさらなる取得、物件の入替、ブリッジ案件・開発案件、M&A・投資事業、収益と企業価値を向上、M&A、不動産、ANGOO FINTECH運営による収益、増資を行い、さらに、M&A・不動産を強化、NFT・不動産テック・医療テックの強化、エストニアのネット通販会社との提携、エストニアTV局との番組販売、制作協力、百貨店並以上の商品構成で売上向上、NFTを活用したお宝グッズのネット販売強化、エストニアのネット販売会社に「Made in Japan」の商品提供、病院給食事業、ネットカフェ、ボウリング場の運営、エストニアTV局に日本のアニメーションその他の番組販売、番組制作協力
見直し・取り下げの理由営業投資有価証券の売却並びに販売用不動産の売却により、2022年3月期の業績予想を上方修正いたしました。これに伴い、2023年3月期並びに2024年3月期の売上高目標を上方修正
取締役会決議日2021年8月30日
公表日2021年8月30日
この書類が述べていない項目(12件)
営業利益率目標ROE目標ROIC目標自己株式取得の方針資本コストPBR・株価に関する自己評価投資計画の総額分野別の投資額非財務目標前計画の実績対象市場の規模認識するリスク

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業投資有価証券の売却および販売用不動産の売却により、2022年3月期の業績予想を上方修正したため。これに伴い、2023年3月期および2024年3月期の売上高目標を上方修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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