UNIVA・Oakホールディングス(3113)・事実削除
Oakキャピタルインベストメント㈱の設立と連結子会社化
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Oakキャピタルインベストメント㈱の設立・連結子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「また、Oakキャピタルインベストメント㈱は、当連結会計年度において清算したため、連結の範囲から除外しております。」
Oakキャピタルインベストメント㈱は清算され、連結子会社としての設立・運営テーマが終了している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「Oakキャピタルインベストメント㈱、スターリング証券㈱、㈱ノースエナジー」
Oakキャピタルインベストメント、スターリング証券、ノースエナジーを含む連結子会社体制を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「〔投資銀行事業〕Oakキャピタルインベストメント株式会社(連結子会社)」
Oakキャピタルインベストメント㈱を連結子会社として投資銀行事業を担わせるグループ構造を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「Oakキャピタルインベストメント㈱については、当連結会計年度において新たに設立したため、東岳証券㈱については、当連結会計年度において全株式を取得したため、それぞれ連結の範囲に含めております。」
Oakキャピタルインベストメント㈱の設立及び連結子会社化を、年次開示でも再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、Oakキャピタルインベストメント㈱を新たに設立したため、同社を連結の範囲に含めております。」
Oakキャピタルインベストメント㈱の設立及び連結子会社化というグループ構造上の事実を再確認している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、Oakキャピタルインベストメント㈱を新たに設立したため、同社を連結の範囲に含めております。」
当四半期にOakキャピタルインベストメント㈱を新設し、連結範囲に含めたという企業グループ構造上の事実を初めて記載している。