UNIVA・Oakホールディングス(3113)・施策再掲
自発的目標設定とジョブ型処遇の導入
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ジョブ型雇用導入と職務基準型賃金制度への移行17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、斯かるフレームワークを踏まえ、今後、従来のメンバーシップ型処遇に代え新たにジョブ型処遇を導入することにより、従業員の成果に基づく公明正大な処遇を進めてまいります。」
自発的な業務目標・行動計画の共有と、ジョブ型処遇への移行方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、斯かるフレームワークを踏まえ、今後、従来のメンバーシップ型処遇に代え新たにジョブ型処遇を導入することにより、従業員の成果に基づく公明正大な処遇を進めてまいります。」
自発的な業務目標・行動計画の共有と、メンバーシップ型からジョブ型処遇への移行方針を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、斯かるフレームワークを踏まえ、今後、従来のメンバーシップ型処遇に代え新たにジョブ型処遇を導入することにより、従業員の成果に基づく公明正大な処遇を進めてまいります。」
従業員が業務目標・行動計画を自発的に策定・共有する枠組みを設け、メンバーシップ型からジョブ型処遇へ移行する施策を初めて明示している。