営業外収益及び営業外費用の計上
株式会社UNIVA・Oakホールディングス、連結子会社の株式会社ノースエナジー、持分法適用関連会社(名称は記載なし)
実用型垂直型両面太陽光設備事業、当社グループが保有する外貨建債権
(ノースエナジー社が補助金を受領した日)/2025年4月1日~2025年6月30日(当社が計上した会計期間)
補助金収入はノースエナジー社がJETROからの補助金を受領したことによるもの。支払利息はUNIVA CAPITAL Groupや金融機関等からの借入、持分法による投資損失は持分法適用関連会社の業績の取り込み、為替差損は為替相場の変動により外貨建債権を2025年6月末時点の為替相場で評価したことによるもの。
補助金収入14百万円(営業外収益)、支払利息19百万円・持分法による投資損失9百万円・為替差損99百万円(営業外費用)
2026年3月期第1四半期連結会計期間(2025年4月1日~2025年6月30日)
上記の営業外収益及び営業外費用は、本日公表の「2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益及び営業外費用の計上 |
| 発生日 | 2025年3月25日(ノースエナジー社が補助金を受領した日)/2025年4月1日~2025年6月30日(当社が計上した会計期間) |
| 対象となる主体 | 株式会社UNIVA・Oakホールディングス、連結子会社の株式会社ノースエナジー、持分法適用関連会社(名称は記載なし) |
| 対象拠点・対象製品 | 実用型垂直型両面太陽光設備事業、当社グループが保有する外貨建債権 |
| 原因 | 補助金収入はノースエナジー社がJETROからの補助金を受領したことによるもの。支払利息はUNIVA CAPITAL Groupや金融機関等からの借入、持分法による投資損失は持分法適用関連会社の業績の取り込み、為替差損は為替相場の変動により外貨建債権を2025年6月末時点の為替相場で評価したことによるもの。 |
| 業績への影響額 | 補助金収入14百万円(営業外収益)、支払利息19百万円・持分法による投資損失9百万円・為替差損99百万円(営業外費用) |
| 計上する会計期間 | 2026年3月期第1四半期連結会計期間(2025年4月1日~2025年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 上記の営業外収益及び営業外費用は、本日公表の「2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております。 |
この書類が述べていない項目(17件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。補助金収入は、連結子会社のノースエナジー社がJETROからの補助金を2025年3月25日に受領したためです。支払利息は借入に伴うもの、持分法による投資損失は持分法適用関連会社の業績を取り込んだ結果、為替差損は為替相場の変動により外貨建債権を2025年6月末時点の為替相場で評価したことによるものです。