2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社UNIVA・Oakホールディングスおよび連結子会社(株式会社ユニヴァ・フュージョン、株式会社ノースエナジー、スターリング証券株式会社、株式会社ユニヴァ・ジャイロン等)
金融事業、ビューティー&ヘルスケア事業、再生可能エネルギー事業、デジタルマーケティング事業、その他事業。対象製品として「KOMBUCHA CLEANSE®」「KOMBUCHA DETO®」、垂直型両面太陽光発電設備、「キキコミ」等を記載。
(決算短信の開示日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
金融事業ではエクイティ・ファイナンス案件のEXIT条件未達、M&A仲介・資金調達案件のマッチング交渉の遅れ、人手不足。ビューティー&ヘルスケア事業では既存商品の販売促進費抑制、新商品のPR効果発現までの時間、後払い決済サービスの審査通過率低迷。再生可能エネルギー事業では太陽光発電設備の納品遅延又は失注、新規顧客獲得の遅れ。
売上高2,106百万円、営業損失456百万円、経常損失400百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失108百万円(2025年3月期第3四半期累計)
2025年3月期第3四半期連結累計期間(2024年4月1日~2024年12月31日)
業績予想は開示していない。合理的な予想が可能となった段階で速やかに開示予定。
会社の対応
特別調査委員会等は非開示。監査法人日本橋事務所による期中レビューを実施。
ビューティー製品の強化、新商品の2025年早い段階での発売、決済方法の変更、経営体制の強化、太陽光発電設備の土地確保から完成・納品までの体制強化、新規取引先の開拓、不動産の売却活動、資金調達手段の確保を進め、収益確保と資金繰り懸念の解消を目指す。
合理的な業績予想が可能となった段階で速やかに開示予定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2025年2月14日(決算短信の開示日) |
| 対象となる主体 | 株式会社UNIVA・Oakホールディングスおよび連結子会社(株式会社ユニヴァ・フュージョン、株式会社ノースエナジー、スターリング証券株式会社、株式会社ユニヴァ・ジャイロン等) |
| 対象拠点・対象製品 | 金融事業、ビューティー&ヘルスケア事業、再生可能エネルギー事業、デジタルマーケティング事業、その他事業。対象製品として「KOMBUCHA CLEANSE®」「KOMBUCHA DETO®」、垂直型両面太陽光発電設備、「キキコミ」等を記載。 |
| 原因 | 金融事業ではエクイティ・ファイナンス案件のEXIT条件未達、M&A仲介・資金調達案件のマッチング交渉の遅れ、人手不足。ビューティー&ヘルスケア事業では既存商品の販売促進費抑制、新商品のPR効果発現までの時間、後払い決済サービスの審査通過率低迷。再生可能エネルギー事業では太陽光発電設備の納品遅延又は失注、新規顧客獲得の遅れ。 |
| 業績への影響額 | 売上高2,106百万円、営業損失456百万円、経常損失400百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失108百万円(2025年3月期第3四半期累計) |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期第3四半期連結累計期間(2024年4月1日~2024年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 業績予想は開示していない。合理的な予想が可能となった段階で速やかに開示予定。 |
| 調査体制 | 特別調査委員会等は非開示。監査法人日本橋事務所による期中レビューを実施。 |
| 今後の見通し | ビューティー製品の強化、新商品の2025年早い段階での発売、決済方法の変更、経営体制の強化、太陽光発電設備の土地確保から完成・納品までの体制強化、新規取引先の開拓、不動産の売却活動、資金調達手段の確保を進め、収益確保と資金繰り懸念の解消を目指す。 |
| 続報の予定 | 合理的な業績予想が可能となった段階で速やかに開示予定。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。金融事業ではエクイティ・ファイナンス案件のEXIT条件未達や、M&A仲介・資金調達案件の交渉遅延、人手不足が影響しました。ビューティー&ヘルスケア事業では既存商品の販売促進費抑制や後払い決済の審査通過率低迷、再生可能エネルギー事業では太陽光発電設備の納品遅延・失注や新規顧客獲得の遅れが影響したとしています。