内部統制強化、意思決定迅速化、経営透明性向上
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-08。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- 2026-09-08再掲株主総会
「当社は、内部統制システムの整備を行い、取締役会において継続的に経営上のリスクについて検討をしております。また、必要に応じ業務フローの見直しを実施し、内部統制システムの実効性を向上させるよう努めています。」
内部統制システムの整備、経営上のリスクの継続的検討及び業務フローの見直しを引き続き記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「現行の体制につきましては、取締役の人数は4名(うち社外取締役2名、提出日現在)であります。…監査役の人数は3名(うち社外監査役2名、提出日現在)であります。」
取締役4名のうち社外取締役が2名となり、前回開示の社外取締役1名から体制が拡大した。内部統制、意思決定の迅速化、透明性向上を基本方針として継続している。 - FY2023取締役会の体制拡大有価証券報告書
「現行の体制につきましては、取締役の人数は4名(うち社外取締役1名、提出日現在)であります。…監査役の人数は3名(うち社外監査役2名、提出日現在)であります。」
前年度の取締役3名・社外取締役1名から取締役4名となり、社外取締役1名を含む体制を開示している。監査役は3名中2名が社外監査役である。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、会社経営にあたり、内部統制機能を強化し、取締役会の活性化、経営の意思決定の迅速化を図るとともに、経営の透明性を高め、経営参画を高める等の施策に取り組み、企業価値を高めていくことを基本方針としております。」
内部統制、取締役会の活性化、意思決定の迅速化、透明性向上を基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、会社経営にあたり、内部統制機能を強化し、取締役会の活性化、経営の意思決定の迅速化を図るとともに、経営の透明性を高め、経営参画を高める等の施策に取り組み、企業価値を高めていくことを基本方針としております。」
内部統制、取締役会の活性化、意思決定の迅速化、透明性向上を基本方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は会社運営にあたり、内部統制の機能を強化し、取締役会の活性化、経営の意思決定の迅速化を図るとともに、経営の透明性を高め、経営参画の意識を高める等の施策に取り組み、企業価値を高めていくために企業統治の体制を採用しております。」
内部統制、取締役会の活性化、意思決定の迅速化、透明性向上を目的とする企業統治方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は会社運営にあたり、内部統制の機能を強化し、取締役会の活性化、経営の意思決定の迅速化を図るとともに、経営の透明性を高め、経営参画の意識を高める等の施策に取り組み、企業価値を高めていくために企業統治の体制を採用しております。」
内部統制、意思決定の迅速化、透明性向上を目的とする企業統治方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部統制の機能を強化し、取締役会の活性化、経営の意思決定の迅速化を図るとともに、経営の透明性を高め、経営参画の意識を高める等の施策に取り組み、企業価値を高めていくために企業統治の体制を採用しております。」
企業統治の目的として、内部統制、意思決定、透明性、経営参画、企業価値を挙げている。