オーミケンシ(3111)・施策達成
普通株式10株の1株併合と単元株式数100株への変更
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更492社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「2018年10月1日をもって、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を基準に、10株につき1株の割合をもって併合いたしました。」
計画されていた普通株式10株を1株とする株式併合が2018年10月1日に実施され、単元株式数の変更と併せて効力が発生した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、単元株式数の変更後においても、証券取引所が望ましいとしている適正な投資単位の水準(5万円以上50万円未満)に合わせることを目的として、普通株式について株式併合(10株を1株に併合)を実施するものであります。」
取締役会決議と株主総会承認を経て、平成30年10月1日に普通株式を10株につき1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を新たに開示している。