オーミケンシ(3111)・リスク削除
英国のEU離脱問題による事業環境の不透明化
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国EU離脱による欧州企業・家計マインド悪化28社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中6社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境が改善するなど緩やかな回復基調で推移したものの、新型コロナウイルス感染症が日本経済への大きな影響を及ぼし始め、依然として先行き不透明な状況で推移しました。」
英国のEU離脱問題は当 filing の経済環境説明では名指しされなくなった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におけるわが国経済は、中国をはじめとする新興国経済の減速懸念、英国のEU離脱問題、米国新政権の政策の影響等により、依然として先行き不透明な状況で推移しました。」
英国のEU離脱問題を、引き続き先行き不透明な経済環境の要因としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、中国をはじめとする新興国経済の減速懸念、英国のEU離脱問題、米国新政権の政策の影響等により、依然として先行き不透明な状況で推移しました。」
英国のEU離脱問題を、引き続き先行き不透明な経済環境の要因として挙げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、中国をはじめとする新興国経済の減速懸念や英国のEU離脱問題の影響等により、依然として先行き不透明な状況で推移しました。」
英国のEU離脱問題を、引き続き先行き不透明な経済環境の要因として挙げている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、中国をはじめとする新興国経済の減速懸念や英国のEU離脱問題の影響等により、依然として先行き不透明な状況で推移しました。」
英国のEU離脱問題の影響を、先行き不透明な経済環境の要因として新たに挙げている。