オーミケンシ(3111)・目標引き上げ直近の業績予想の修正(2026-08-07)では「再掲」
人と地球と暮らしへのやさしさの追求
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07再掲業績予想の修正
「当社グループは環境を守る企業として地位を確立しつつ、安定的に収益を計上できる体制作りを目指して、高付加価値商品の開発、販売力の強化に取り組んでまいります。」
環境を守る企業としての地位確立を引き続き掲げている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「脱炭素社会の実現をイノベーションで切り拓く企業として、これまで培ってきたセルロースに関する技術を応用し、環境負荷低減や地球温暖化を抑制するための技術開発を産学複合で進めており、地球温暖化防止に取り組んでおります。」
従来の環境配慮型事業構造の構築から、脱炭素社会の実現や地球温暖化防止を明示する表現へ広がっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「1.人と地球と暮らしへの優しさを追求 環境配慮型の事業構造を構築し環境を守る企業としての存在感を創ります。」
環境配慮型の事業構造を構築し、環境を守る企業としての存在感を創る基本方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「環境配慮型の事業構造を構築し環境を守る企業としての存在感を創ります。」
環境配慮型の事業構造を構築する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「環境配慮型の事業構造を構築し環境を守る企業としての存在感を創ります。」
環境配慮型の事業構造を構築する基本方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「環境配慮型の事業構造を構築し環境を守る企業としての存在感を創ります。」
環境配慮型の事業構造を構築するという基本方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「人と地球と暮らしへのやさしさを追求」「収益性と企業価値の向上」を目標に掲げ」
環境・社会への配慮を経営目標の一つとして掲げている。