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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。業績予想の修正並びに特別損失及び法人税等調整額の計上
対象となる主体
オーミケンシ株式会社(当社)
対象拠点・対象製品
加古川工場、再評価土地
この開示2022年11月10日
原因
事業再構築策の推進に伴う加古川工場の建物等解体費用・土壌改良費用等、及び再評価土地の減損損失計上・売却
業績への影響額
特別損失(事業撤退損)257百万円、法人税等調整額△265百万円を2023年3月期第2四半期連結累計期間に計上。2023年3月期第3四半期連結会計期間に法人税等調整額△178百万円を追加計上する予定
計上する会計期間
2023年3月期第2四半期連結累計期間。法人税等調整額△178百万円は2023年3月期第3四半期連結会計期間に計上予定
業績予想への影響
親会社株主に帰属する当期純利益の予想を△400百万円から△900百万円へ修正、増減額は△500百万円。売上高・営業利益・経常利益の予想は変更なし
今後の見通し
2023年3月期第3四半期連結会計期間に、再評価土地の売却に伴う法人税等調整額△178百万円を追加計上する予定。業績予想は今後の様々な要因により実際の業績と異なる場合があるとしている
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 業績予想の修正並びに特別損失及び法人税等調整額の計上 |
| 対象となる主体 | オーミケンシ株式会社(当社) |
| 対象拠点・対象製品 | 加古川工場、再評価土地 |
| 原因 | 事業再構築策の推進に伴う加古川工場の建物等解体費用・土壌改良費用等、及び再評価土地の減損損失計上・売却 |
| 業績への影響額 | 特別損失(事業撤退損)257百万円、法人税等調整額△265百万円を2023年3月期第2四半期連結累計期間に計上。2023年3月期第3四半期連結会計期間に法人税等調整額△178百万円を追加計上する予定 |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期第2四半期連結累計期間。法人税等調整額△178百万円は2023年3月期第3四半期連結会計期間に計上予定 |
| 業績予想への影響 | 親会社株主に帰属する当期純利益の予想を△400百万円から△900百万円へ修正、増減額は△500百万円。売上高・営業利益・経常利益の予想は変更なし |
| 今後の見通し | 2023年3月期第3四半期連結会計期間に、再評価土地の売却に伴う法人税等調整額△178百万円を追加計上する予定。業績予想は今後の様々な要因により実際の業績と異なる場合があるとしている |
この書類が述べていない項目(17件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。事業再構築策に伴う加古川工場の建物等解体費用・土壌改良費用、減損損失、再評価土地の減損損失・売却に伴う法人税等調整額の計上などにより、親会社株主に帰属する当期純利益が当初予想を下回る見込みと会社は説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。