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日東紡績(3110)・事実再掲

減収下での営業利益・経常利益の増益

FY2016に初出。32回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-052016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。105社中24社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は57,412百万円(前年同期比8.2%の増収)、営業利益は9,454百万円(前年同期比28.7%の増益)、経常利益は9,159百万円(前年同期比18.6%の増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は6,878百万円(前年同期比27.1%の増益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加する増収増益の業績パターンを継続している。
  2. FY2025通期で大幅な増収増益有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は109,035百万円(前年同期比16.9%の増収)、連結営業利益は16,445百万円(前年同期比96.1%の増益)、連結経常利益は17,568百万円(前年同期比80.1%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,837百万円(前年同期比76.0%の増益)となりました。」

    2025年3月期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がすべて増加し、営業利益は前年同期比96.1%増、経常利益は80.1%増となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は53,051百万円(前年同期比24.1%の増収)、営業利益は7,345百万円(前年同期比135.6%の増益)、経常利益は7,720百万円(前年同期比84.4%の増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は5,411百万円(前年同期比53.9%の増益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期比で増加する増収増益の業績パターンを継続している。
  4. FY2024増収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は93,253百万円(前年同期比6.5%の増収)、連結営業利益は8,387百万円(前年同期比71.9%の増益)、連結経常利益は9,752百万円(前年同期比60.7%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,296百万円(前年同期比163.1%の増益)となりました。」

    前年度の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がすべて増加する増収増益へ転換している。
  5. FY2024-Q3減収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は68,041百万円(前年同四半期比1.0%の減収)、営業利益は5,704百万円(前年同四半期比2.4%の減益)、経常利益は6,773百万円(前年同四半期比2.6%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,366百万円(前年同四半期比31.3%の減益)となりました。」

    減収・営業減益・経常減益・最終減益の業績パターンは継続した。一方、前年同期比の減益率は第2四半期累計期間より営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益で縮小している。
  6. FY2024-Q2減収減益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は42,734百万円(前年同四半期比9.1%の減収)、営業利益は3,118百万円(前年同四半期比32.2%の減益)、経常利益は4,187百万円(前年同四半期比32.5%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,516百万円(前年同四半期比53.0%の減益)となりました。」

    前年度第2四半期の増収増益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で減少する減収減益へ転換している。
  7. FY2024-Q1減収減益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は20,297百万円(前年同四半期比14.8%の減収)、営業利益は885百万円(前年同四半期比66.1%の減益)、経常利益は1,884百万円(前年同四半期比47.6%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,059百万円(前年同四半期比77.9%の減益)となりました。」

    前年度第1四半期の増収増益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で減少する減収減益へ変化している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は47,037百万円(前年同四半期比14.5%の増収)、営業利益は4,597百万円(前年同四半期比16.9%の増益)、経常利益は6,205百万円(前年同四半期比59.0%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,474百万円(前年同四半期比219.1%の増益)となりました。」

    前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加する増収増益となっている。
  9. FY2023-Q1増収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は23,827百万円(前年同四半期比16.1%の増収)、営業利益は2,613百万円(前年同四半期比54.3%の増益)、経常利益は3,594百万円(前年同四半期比121.5%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,787百万円(前年同四半期比486.7%の増益)となりました。」

    前年度第1四半期の増収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加する増収増益へ変化した。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は84,051百万円(前年同期比6.8%の増収)、連結営業利益は7,268百万円(前年同期比21.9%の増益)、連結経常利益は8,065百万円(前年同期比28.5%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,519百万円(前年同期比19.5%の減益)となりました。」

    通期でも増収、営業利益・経常利益増益、親会社株主帰属当期純利益減益という業績パターンを示している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は62,120百万円(前年同四半期比6.4%の増収)、営業利益は5,655百万円(前年同四半期比32.4%の増益)、経常利益は5,976百万円(前年同四半期比43.1%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,994百万円(前年同四半期比37.3%の減益)となりました。」

    前四半期に続き、増収・営業利益および経常利益の増益と、親会社株主に帰属する四半期純利益の減益が併存する業績パターンとなっている。
  12. FY2022-Q2増収・営業経常増益・最終減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は41,086百万円(前年同四半期比7.3%の増収)、営業利益は3,932百万円(前年同四半期比35.4%の増益)、経常利益は3,902百万円(前年同四半期比38.4%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,342百万円(前年同四半期比73.3%の減益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は73.3%減少する業績パターンとなった。
  13. FY2022-Q1増収減益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は20,518百万円(前年同四半期比4.8%の増収)、営業利益は1,693百万円(前年同四半期比17.4%の減益)、経常利益は1,622百万円(前年同四半期比24.2%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は815百万円(前年同四半期比90.5%の減益)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少する増収減益となった。
  14. FY2021-Q2減収減益下で最終大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は38,280百万円(前年同四半期比10.5%の減収)、営業利益は2,904百万円(前年同四半期比14.4%の減益)、経常利益は2,818百万円(前年同四半期比16.9%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,788百万円(前年同四半期比325.5%の増益)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、固定資産売却益や投資有価証券売却益などの特別利益により、親会社株主に帰属する四半期純利益は325.5%増加した。
  15. FY2021-Q1減収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は19,584百万円(前年同四半期比5.0%の減収)、営業利益は2,049百万円(前年同四半期比20.7%の増益)、経常利益は2,140百万円(前年同四半期比14.0%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益及び投資有価証券売却益を含む特別利益11,174百万円を計上したことなどにより8,569百万円(前年同四半期比772.8%の増益)となりました。」

    前年同四半期の減収減益から、当第1四半期は減収ながら営業利益・経常利益が増益となり、特別利益の計上により親会社株主帰属四半期純利益も大幅増益となった。
  16. FY2020通期で増収減益有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は85,722百万円(前年同期比4.2%の増収)、連結営業利益は8,160百万円(前年同期比0.5%の減益)、連結経常利益は8,202百万円(前年同期比8.2%の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,771百万円(前年同期比27.7%の減益)となりました。」

    通期では売上高が4.2%増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が減少する増収減益となった。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は42,762百万円(前年同四半期比3.0%の増収)、営業利益は3,394百万円(前年同四半期比22.7%の減益)、経常利益は3,391百万円(前年同四半期比31.0%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,065百万円(前年同四半期比54.4%の減益)となりました。」

    前四半期に続き、売上高は増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少する増収減益の業績パターンとなっている。
  18. FY2020-Q1増収減益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は20,621百万円(前年同四半期比0.8%の増収)、営業利益は1,698百万円(前年同四半期比20.1%の減益)、経常利益は1,877百万円(前年同四半期比23.9%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は981百万円(前年同四半期比37.4%の減益)となりました。」

    前年度第1四半期の減収減益から、当四半期は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が減少する増収減益の業績パターンへ変化した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は631億81百万円(前年同四半期比2.2%の減収)、営業利益は68億65百万円(前年同四半期比24.5%の減益)、経常利益は74億59百万円(前年同四半期比22.1%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55億67百万円(前年同四半期比37.9%の減益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期比で減少する減収減益の業績パターンが続いている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は415億2百万円(前年同四半期比3.9%の減収)、営業利益は43億92百万円(前年同四半期比29.6%の減益)、経常利益は49億12百万円(前年同四半期比24.2%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億34百万円(前年同四半期比39.0%の減益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期比で減少する減収減益の業績パターンが続いている。
  21. FY2019-Q1減収減益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は204億50百万円(前年同四半期比4.4%の減収)、営業利益は21億26百万円(前年同四半期比32.3%の減益)、経常利益は24億68百万円(前年同四半期比27.5%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億68百万円(前年同四半期比35.1%の減益)となりました。」

    前年度通期の最終増益から、当四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益のすべてが前年同期比で減少する業績パターンとなった。
  22. FY2018増収・営業減益・最終増益有価証券報告書

    「連結売上高は845億26百万円(前年同期比1.4%の増収)、連結営業利益は108億37百万円(前年同期比2.8%の減益)、連結経常利益は110億71百万円(前年同期比2.8%の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は102億53百万円(前年同期比37.1%の増益)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益・経常利益は減益、親会社株主に帰属する当期純利益は大幅増益となる業績パターンを示している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は645億93百万円(前年同四半期比3.7%の増収)、営業利益は90億88百万円(前年同四半期比8.7%の増益)、経常利益は95億73百万円(前年同四半期比11.2%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は89億66百万円(前年同四半期比50.4%の増益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加する増収増益の業績パターンを継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は431億72百万円(前年同四半期比5.6%の増収)、営業利益は62億36百万円(前年同四半期比13.9%の増益)、経常利益は64億81百万円(前年同四半期比22.7%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74億28百万円(前年同四半期比104.4%の増益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加する増収増益の業績パターンを継続している。
  25. FY2018-Q1増収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は214億1百万円(前年同四半期比6.9%の増収)、営業利益は31億42百万円(前年同四半期比25.7%の増益)、経常利益は34億4百万円(前年同四半期比41.7%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億16百万円(前年同四半期比48.3%の増益)となりました。」

    前年度の第1四半期における減収減益から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが増加する業績パターンへ変化した。
  26. FY2017-Q3営業増益・経常微減・最終大幅増益有価証券報告書

    「売上高は622億94百万円(前年同四半期比4.9%の減収)、営業利益は83億63百万円(前年同四半期比0.3%の増益)、経常利益は86億7百万円(前年同四半期比0.2%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59億63百万円(前年同四半期比43.1%の増益)となりました。」

    Q2の減収・営業減益・経常減益・最終大幅増益から、Q3は減収ながら営業利益が微増、経常利益が微減、最終利益が43.1%増となる業績パターンに変化した。
  27. FY2017-Q2減収減益下で最終増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は408億93百万円(前年同四半期比6.7%の減収)、営業利益は54億76百万円(前年同四半期比2.8%の減益)、経常利益は52億80百万円(前年同四半期比7.3%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億34百万円(前年同四半期比35.4%の増益)となりました。」

    Q1の全項目減少から、Q2は売上高・営業利益・経常利益が減少する一方、親会社株主帰属四半期純利益は35.4%増加する業績パターンに変化した。
  28. FY2017-Q1減収減益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は200億28百万円(前年同四半期比9.2%の減収)、営業利益は25億円(前年同四半期比1.6%の減益)、経常利益は24億2百万円(前年同四半期比12.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億28百万円(前年同四半期比17.1%の減益)となりました。」

    前年度の「減収下での営業利益・経常利益の増益」から、当四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益のいずれも前年同期比で減少する業績パターンに変化した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「連結売上高は861億99百万円(前年同期比4.5%の減収)、連結営業利益は108億93百万円(前年同期比22.6%の増益)、連結経常利益は109億74百万円(前年同期比26.7%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は55億98百万円(前年同期比22.0%の増益)となりました。」

    売上高は減少したが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日東紡績の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
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