株主との建設的対話と適時・適切な情報開示
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、当該執行役を中心として、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するための株主との対話の機会を持つよう努めております。」
担当執行役を中心とする株主対話、適時・適切な情報開示、対話内容の経営へのフィードバックを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当該執行役を中心として、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するための株主との対話の機会を持つよう努めております。」
担当執行役とコーポレート・コミュニケーション部を中心とする株主対話、適時・適切な情報開示、経営へのフィードバックを継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループの中長期的な価値創造の仕組みについて、一層理解を深めていただけるよう、2019年10月に財務情報とCSRを含む非財務情報を統合した統合報告書を発行いたしました。」
財務情報とCSRを含む非財務情報を統合した統合報告書を2019年10月に発行し、株主・投資家への情報提供を具体化している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社株式の大量買付が行われた際には、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させるために、積極的な情報開示に努めるとともに、その時点において適切な対応をしてまいります。」
大量買付時の積極的な情報開示と適切な対応という方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当社株式の大量買付が行われた際には、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させるために、積極的な情報開示に努めるとともに、その時点において適切な対応をしてまいります。」
大量買付時の積極的な情報開示と適切な対応という方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社株式の大量買付が行われた際には、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させるために、積極的な情報開示に努めるとともに、その時点において適切な対応をしてまいります。」
大量買付時の積極的な情報開示と適切な対応という方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、当該執行役を中心として、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するための株主との対話の機会を持つよう努めております。」
担当執行役・コーポレート・コミュニケーション部を中心とする株主対話、適時・適切な情報開示、経営幹部・取締役会へのフィードバックを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社株式の大量買付が行われた際には、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させるために、積極的な情報開示に努めるとともに、その時点において適切な対応をしてまいります。」
株主との対話に関する従来の詳細記載ではなく、大量買付時の積極的な情報開示方針を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、当該執行役を中心として、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するための株主との対話の機会を持つよう努めております。また、継続して、適時・適切な情報開示に努めております。」
株主対話の責任者・担当部署、情報開示体制、説明会、経営へのフィードバックを記載している。