Komori
日東紡績(3110)・施策前進

設備投資・子会社投融資を目的とする無担保普通社債の発行

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

3記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q22019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年10月22日に第17回無担保普通社債を次のとおり発行いたしました。第17回無担保普通社債(1)発行総額5,000百万円(3)利率年1.169%(4)償還期限2029年10月22日(6)資金使途借入金の返済」

    2024年10月22日に50億円の第17回無担保普通社債を発行し、借入金返済に充当する資金調達を実施した。従来の設備投資・子会社投融資目的から、今回の資金使途が借入金返済へ変化している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入8,630百万円、社債の発行による収入10,000百万円などにより15,875百万円の資金が増加しました。」

    前四半期に発行された無担保普通社債について、当第2四半期連結累計期間の社債発行収入100億円として財務活動に反映されている。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2019年7月26日に第15回無担保普通社債及び第16回無担保普通社債を次のとおり発行いたしました。」

    重要な後発事象として、2019年7月26日に各50億円、合計100億円の無担保普通社債を発行した。第15回債の利率は年0.240%・償還期限は2024年7月26日、第16回債は年0.440%・償還期限は2029年7月26日で、いずれも資金使途は設備投資資金及び子会社への投融資資金である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日東紡績の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
設備投資・子会社投融資を目的とする無担保普通社債の発行|日東紡績(3110)の変遷 | Komori