日東紡績(3110)・方針再掲
技術資産・人的資産の中長期的な保護育成
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術・人材・生産基盤と顧客信頼による企業価値47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させていくためには、1)長年培われた技術資産や人的資産の流出を防ぎ、そのような技術資産や人的資産を中長期的視野で保護育成すること」
技術資産・人的資産を中長期的に保護・育成することを、企業価値・株主共同の利益を支える重点として継続記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「長年培われた技術資産や人的資産の流出を防ぎ、そのような技術資産や人的資産を中長期的視野で保護育成すること」
技術資産・人的資産を中長期的に保護・育成することを、企業価値・株主共同の利益を支える重点として継続記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「長年培われた技術資産や人的資産の流出を防ぎ、そのような技術資産や人的資産を中長期的視野で保護育成すること」
技術資産・人的資産を中長期的に保護・育成することを、企業価値・株主共同の利益を支える重点として継続記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「長年培われた技術、知識を蓄積・継承し、時代の変化をチャンスとして、その都度旺盛なパイオニア精神を発揮しながら、グラスファイバー事業、ライフサイエンス事業などに、幅広い事業基盤を築いてまいりました。」
技術・知識の蓄積・継承を通じた中長期の企業価値形成を継続して示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「長年培われた技術資産や人的資産の流出を防ぎ、そのような技術資産や人的資産を中長期的視野で保護育成すること」
技術資産・人的資産を中長期的に保護・育成することを、企業価値・株主共同の利益を支える重点として継続記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「長年培われた技術資産や人的資産の流出を防ぎ、そのような技術資産や人的資産を中長期的視野で保護育成すること」
技術資産・人的資産を中長期的に保護・育成することを、企業価値・株主共同の利益を支える重点として継続記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「長年培われた技術資産や人的資産の流出を防ぎ、そのような技術資産や人的資産を中長期的視野で保護育成すること」
技術資産・人的資産を中長期的に保護・育成することを、企業価値・株主共同の利益を支える重点として継続記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「長年培われた技術資産や人的資産の流出を防ぎ、そのような技術資産や人的資産を中長期的視野で保護育成すること」
技術資産・人的資産を中長期的に保護・育成することを、企業価値・株主共同の利益を支える重点として継続記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「長年培われた技術資産や人的資産の流出を防ぎ、そのような技術資産や人的資産を中長期的視野で保護育成すること」
技術資産・人的資産を中長期的に保護・育成することを、企業価値・株主共同の利益を支える重点として継続記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「長年培われた技術資産や人的資産の流出を防ぎ、そのような技術資産や人的資産を中長期的視野で保護育成すること」
企業価値・株主共同の利益を確保するために、技術資産と人的資産を中長期視点で保護・育成することを経営上の重点として示している。