日東紡績(3110)・施策削除
インターネット販売開始による販路拡大
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数ECサイト・外部モール活用によるオンライン販売チャネル拡大80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「原糸および「日東紡のふきん」などの二次製品販売も低迷しましたが、スポーツ向け等を含めた高付加価値品の開発・販売等に努めました。」
当年度は二次製品販売への言及はあるものの、インターネット販売を含む販路拡大施策の記載がなく、前回までの具体的な施策が明示されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「日東紡のふきん」などの二次製品販売はインターネットの販売も含め好調に推移するなど、販路拡大及び収益性の改善に向けた取り組みを強化しました。」
インターネット販売を含む二次製品の販路拡大と収益性改善の取り組みを継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「一方、「日東紡のふきん」などの二次製品販売は好調に推移し、インターネット販売を開始するなど、販路拡大に向けた取り組みを強化しました。」
二次製品の販路拡大策として、インターネット販売の開始を初めて具体的に記載している。