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シキボウ(3109)・施策再掲

為替・金利変動リスクへのヘッジ

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 12020
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為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、外貨建て営業債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、先物為替予約を利用してヘッジしております。また、当社は、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、金利スワップを利用しております。」

    先物為替予約と金利スワップによる為替・金利リスクのヘッジを継続した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、外貨建て営業債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、先物為替予約を利用してヘッジしております。また、当社は、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、金利スワップを利用しております。」

    為替予約と金利スワップによる市場リスクのヘッジを継続した。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「為替相場の変動によるリスクをヘッジする目的で為替予約を行っております。」

    為替予約と金利スワップを用いて市場リスクをヘッジする方針を継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、外貨建て営業債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、先物為替予約を利用してヘッジしております。また、当社は、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、金利スワップを利用しております。」

    為替予約と金利スワップを、為替・金利変動への具体的な対応手段としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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