シキボウ(3109)・方針再定義直近の株主総会(2026-06-02)では「再掲」
経営健全性・透明性と企業価値最大化
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
7記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、従業員、顧客、取引先、株主、社会等のステークホルダーからの付託に応え、その持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するため、経営の監督と業務執行のバランスを取りつつ、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うことをコーポレート・ガバナンスの基本方針とし、コーポレート・ガバナンスの仕組みを構築しております。」
従来の健全性・透明性・効率性を重視する表現から、監督と執行のバランス、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を軸とする基本方針へ表現が整理された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主、顧客をはじめとするステークホルダーとの信頼関係を重視し、経営健全性・透明性の確保と社会的信用の向上を図る一方で、経営効率性を高め、企業価値を最大化することをコーポレート・ガバナンスの基本方針としております。」
ステークホルダーとの信頼、透明性、経営効率、企業価値最大化をガバナンスの基本方針として継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主、顧客をはじめとするステークホルダーとの信頼関係を重視し、経営健全性・透明性の確保と社会的信用の向上を図る一方で、経営効率性を高め、企業価値を最大化することをコーポレート・ガバナンスの基本方針としております。」
ステークホルダーとの信頼、透明性、経営効率、企業価値最大化をガバナンス方針として継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主、顧客をはじめとするステークホルダーとの信頼関係を重視し、経営健全性・透明性の確保と社会的信用の向上を図る一方で、経営効率性を高め、企業価値を最大化することをコーポレート・ガバナンスの基本方針としております。」
ステークホルダーとの信頼、透明性、経営効率、企業価値最大化をガバナンスの基本方針として継続した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、株主、顧客をはじめとするステークホルダーとの信頼関係を重視し、経営健全性・透明性の確保と社会的信用の向上を図る一方で、経営効率性を高め、企業価値を最大化することをコーポレート・ガバナンスの基本方針としております。」
ステークホルダーとの信頼、透明性、経営効率、企業価値をガバナンスの基本方針として提示。