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シキボウ(3109)・施策再掲

独自機能・技術力を活用した「稼ぐ力」の強化

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 220162017: 020172018: 020182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「「繊維セグメント」は、紡績から織布・編み立て、加工、縫製までの自社製造拠点を国内外に有している強みと、「Made in shikibo」として独自性のある機能素材、加工技術、品質管理を核にした差別化戦略を進め、収益拡大とともにサスティナビリティ(持続可能性)への貢献を進めてまいります。」

    国内外の一貫製造拠点、独自機能素材・加工技術・品質管理を核とする差別化方針を継続した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「他社には真似のできない独自の機能や技術力を活かした商品づくりを追求すると共に、顧客ニーズに沿った商品提案やサービスの向上に取り組んでおります。」

    独自技術・機能を活用した商品開発と顧客提案を、経営方針として継続した。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、シルケット糸、ボタニカルダイなどの差別化糸は堅調に推移し、またベトナムで生産している新規開発糸の海外販売も順調に推移し利益貢献した結果、昨年同期比減収ながら大幅増益を果たしました。」

    差別化糸・新規開発糸とその海外販売が利益貢献しており、独自機能・技術を収益力につなげる方向を再確認。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の“稼ぐ力”となる他社には真似の出来ない独自の機能や技術力を活かした商品づくりを追求すると共に、顧客ニーズに沿った商品提案やサービスの向上に取り組んでおります。」

    独自機能・技術力、商品提案、サービス向上を収益力の源泉として明示。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
シキボウの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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