シキボウ(3109)・事実監査法人の名称変更
監査法人の交代
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3監査法人の名称変更有価証券報告書
「なお、従来、当社が監査証明を受けているPwCあらた有限責任監査法人は、2023年12月1日付でPwC京都監査法人と合併、名称を変更しPwC Japan有限責任監査法人となりました。」
従来のPwCあらた有限責任監査法人は、2023年12月1日付の合併・名称変更によりPwC Japan有限責任監査法人となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「第207期(連結・個別) PwCあらた有限責任監査法人」
第207期の監査法人としてPwCあらた有限責任監査法人を継続して記載した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第206期連結会計年度 東陽監査法人 第207期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 PwCあらた有限責任監査法人」
第207期第3四半期連結会計期間および累計期間から、監査法人が東陽監査法人からPwCあらた有限責任監査法人へ交代したことが記載された。