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シキボウ(3109)・目標再掲

産業資材の国内トップシェア維持

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20212017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 12021
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国内市場シェアの拡大28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。18社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「産業資材部門では、引き続き主力商品の製紙用ドライヤーカンバス並びにフィルタークロスでの国内トップポジションを堅持するとともに、海外事業につきましては、販売活動に制約はあるものの商権維持に努め、中国の生産拠点における体質強化に注力し、基盤の安定化を図ってまいります。」

    国内トップポジションの堅持方針を継続した一方、海外販売には制約があり、中国生産拠点の体質強化を進める方針が示された。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「産業資材分野の製紙用ドライヤーカンバスおよびフィルタークロス事業では、提案型サービス活動と、ニーズを汲み取った新製品の提供により、引き続き国内でのトップシェアを維持してまいります。」

    提案型サービスと顧客ニーズ対応の新製品提供を通じ、国内トップシェア維持を継続して掲げた。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「産業資材部門の製紙用ドライヤーカンバス・フィルタークロス事業は、顧客に密着したサービス活動、差別化商品の開発と提案型セールスの深耕、生産面ではコストダウンの徹底に努め、両事業共に国内でのトップシェアを維持いたします。」

    顧客密着、差別化商品、提案型セールス、コストダウンによって国内トップシェアを維持する目標を再確認した。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「産業資材分野の製紙用ドライヤーカンバス事業及びフィルタークロス事業は、顧客に密着したサービス活動、差別化商品の開発と提案型セールスの深耕、周辺分野や関連商品の取り扱いを拡大すると共に、生産面ではコストダウンの徹底に努め、国内でのトップシェアを維持いたします。」

    顧客密着、差別化商品、提案型セールス、周辺商品の拡大、コストダウンを通じて国内トップシェアを維持する目標が初めて明示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
シキボウの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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