Komori
法定開示書類3109シキボウ素材・化学

法定事後開示書類(吸収合併)(株式会社マーメイド広海)

シキボウ株式会社が、完全子会社だった株式会社マーメイド広海を吸収合併し、2026年4月1日に効力が発生しました。マーメイド広海の全ての権利義務はシキボウが承継し、合併対価の交付はありません。

読む価値
61注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

吸収合併に関する事後開示事項

決定2025年11月27日(吸収合併契約締結日)
実施2026年4月1日(効力発生日・実施済み)
今後2026年4月1日に変更登記をする予定
金額合併対価:交付なし、資本金および準備金の額:増加なし
数量・規模株式会社マーメイド広海の全ての権利義務を承継
理由

完全親子会社間の合併であり、シキボウ株式会社が株式会社マーメイド広海の発行済株式の全部を所有しているため

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項吸収合併に関する事後開示事項
決定日2025年11月27日(吸収合併契約締結日)
実施日2026年4月1日(効力発生日・実施済み)
金額合併対価:交付なし、資本金および準備金の額:増加なし
数量・規模株式会社マーメイド広海の全ての権利義務を承継
理由完全親子会社間の合併であり、シキボウ株式会社が株式会社マーメイド広海の発行済株式の全部を所有しているため
根拠となる規則会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条、会社法第796条第2項、会社法第784条第1項
関連する過去の開示2025年11月27日付『吸収合併に関する事前開示事項』
今後の予定2026年4月1日に変更登記をする予定
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関対象期間業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

完全親子会社間の合併であり、会社法上の簡易吸収合併および略式吸収合併に該当するため、株主総会の承認を要せずに実施したとされています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
法定事後開示書類(吸収合併)(株式会社マーメイド広海)|シキボウ(3109)の適時開示 | Komori