ダイワボウホールディングス(3107)・施策削除
ASEAN地域での地産地消ビジネス展開
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アジア販売・生産体制の強化21社が書いているテーマ・逆風2社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「2024年3月に大和紡績株式会社の発行済株式の85.0%を譲渡したため、繊維事業は前連結会計年度末をもって連結の範囲から除外しており、当期の経営成績に繊維事業は含まれておりません。」
繊維事業の連結除外により、ASEAN地域の地産地消ビジネスは当中間期の連結対象事業として記載されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「フィルター分野を中心に戦略商品の市場開拓の加速とアセアン地区における地産地消ビジネスの拡大を進める。」
ASEAN地域での地産地消ビジネスを、フィルター分野など戦略商品の市場開拓と結び付けて加速する方針を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「顧客ニーズに適合した販売・商品開発体制の確立並びに国内外の生産・販売拠点との連携により、アセアン地区における地産地消ビジネスの拡大に注力していく。」
アセアン地域での拠点連携と地産地消ビジネスの拡大を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「アセアン地域に対して、国内外の生産・販売拠点の連携による地産地消ビジネスの展開を推進するとともに、生活・環境などの成長分野への販売を強化する。」
国内外拠点の連携を通じた地域内生産・販売と、生活・環境分野への販売強化を掲げている。