ダイワボウホールディングス(3107)・リスク再掲
知的財産権侵害による採算性・事業性への影響
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク462社が書いているテーマ・逆風465社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの466件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」
知的財産権侵害による採算性・事業性への影響について、重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」
知的財産権侵害による採算性・事業性への影響について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」
知的財産権侵害による採算性・事業性への影響について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」
知的財産権侵害による採算性・事業性への影響について、重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「他社や自社における権利侵害等の発生により、採算性や事業性に影響を受ける可能性がある。」
他社・自社の知的財産権侵害による採算性・事業性への影響を継続して開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」
知的財産権侵害による採算性・事業性への影響について、重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」
知的財産権侵害による採算性・事業性への影響について、重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」
知的財産権侵害による採算性・事業性への影響について、重要な変更はないとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「他社や自社における権利侵害等の発生により、採算性や事業性に影響を受ける可能性がある。」
研究開発・技術保護の拡大とともに、知的財産権に関するリスクを開示している。