Komori
ダイワボウホールディングス(3107)・目標再掲

顧客価値創造型企業への進化

FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

9記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20182016: 320162017: 420172018: 22018
同じテーマの他社
顧客価値起点の新ビジネスモデル創出10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「顧客志向を原点とした新市場・新事業の創出とグループ連携を基盤とするグローバル戦略に基づくグループ経営の推進により、連結収益力の強化とキャッシュ・フローの最大化を実現することを経営の基本方針としている。」

    顧客志向、新市場・新事業、グループ連携を通じて価値創造と収益力強化を進める方針を継続している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客価値創造のためのマーケティング力の強化と問題解決型のソリューションビジネスを基軸とした競争優位の事業モデルの構築」

    マーケティング力強化と問題解決型ソリューションビジネスによる競争優位の構築を、最終年度の事業方針として継続している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客価値創造のためのマーケティング力の強化と問題解決型のソリューションビジネスを基軸とした競争優位の事業モデルの構築」

    マーケティング力強化と問題解決型ソリューションビジネスによる競争優位の構築を継続している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客価値創造のためのマーケティング力の強化と問題解決型のソリューションビジネスを基軸とした競争優位の事業モデルの構築」

    マーケティング力強化と問題解決型ソリューションビジネスによる顧客価値創造を、引き続き事業方針としている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「顧客価値創造のためのマーケティング力の強化と問題解決型のソリューションビジネスを基軸とした競争優位の事業モデルの構築」

    顧客価値創造型ビジネスへの進化を、マーケティング力強化とソリューションビジネスによって進める方針として再整理している。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「市場創造型マーケティングやグループの優位性のある独自機能を強化した顧客価値創造型企業への進化」

    市場創造型マーケティングと独自機能強化による顧客価値創造型企業への進化を継続している。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「市場創造型マーケティングやグループの優位性のある独自機能を強化した顧客価値創造型企業への進化」

    市場創造型マーケティングと独自機能の強化による顧客価値創造型企業への進化を継続している。
  8. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「市場創造型マーケティングやグループの優位性のある独自機能を強化した顧客価値創造型企業への進化」

    市場創造型マーケティングと独自機能強化による顧客価値創造型企業への進化を継続している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「市場創造型マーケティングやグループの優位性のある独自機能を強化した顧客価値創造型企業への進化」

    市場創造型マーケティングと独自機能の強化を、企業進化の手段として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイワボウホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客価値創造型企業への進化|ダイワボウホールディングス(3107)の変遷 | Komori