ダイワボウホールディングス(3107)・施策再定義
グローバル成長戦略を担う人材の育成
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル・事業企画人材の育成5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再定義有価証券報告書
「グループ会社の資源(ヒト・モノ・カネ・情報)の一体化によるシナジー効果と全体最適の発揮」
従来の「グローバル人材の育成」という明示的な方針から、グループ資源全体の一体化と最適化を重視する表現へ置き換えている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「変革突破力、価値創造力、コミュニケーション力を備え、成長戦略を切り拓き新たなステージに挑戦できるグローバル人材の育成」
成長戦略を担うグローバル人材の育成方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「変革突破力、価値創造力、コミュニケーション力を備え、成長戦略を切り拓き、新たなステージに挑戦できるグローバル人材の育成」
グローバル成長戦略を担う人材の育成方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「変革突破力、価値創造力、コミュニケーション力を備え、成長戦略を切り拓き、新たなステージに挑戦できるグローバル人材の育成」
グローバル人材に求める能力と人材育成方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「変革突破力、価値創造力、コミュニケーション力を備え、成長戦略を切り拓き、新たなステージに挑戦できるグローバル人材の育成」
グローバル人材に求める能力を列挙し、人材育成を事業方針に組み込んでいる。