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ダイワボウホールディングス(3107)・方針再掲

株主判断に必要な情報・時間を確保する買収防衛策

FY2016に初出。22回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えております。」

    買収防衛策そのものを継続するのではなく、株主判断を前提に情報・時間の確保、提案者との交渉、必要な措置を講じる基本方針を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、経営の支配権の移転を伴う株式の大規模買付提案に応じるかどうかは、最終的には株主の判断に委ねられるべきだと考えております。」「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えております。」

    買収防衛策そのものを継続するのではなく、株主判断を前提に必要な情報・時間の確保、提案者との交渉、必要な措置を講じる基本方針を再掲している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、経営の支配権の移転を伴う株式の大規模買付提案に応じるかどうかは、最終的には株主の判断に委ねられるべきだと考えております。」「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えております。」

    買収防衛策そのものを継続するのではなく、株主判断を前提に、必要な情報・時間の確保、提案者との交渉、必要な措置を講じる基本方針を再掲している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えております。」

    買収防衛策そのものを継続するのではなく、株主判断を前提に、必要な時間・情報の確保、提案者との交渉、必要な措置を講じる基本方針を再掲している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えております。」

    買収防衛策そのものを継続するのではなく、株主判断を前提に、必要な時間・情報の確保、交渉、必要な措置を講じる基本方針を再確認している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えております。」

    買収防衛策そのものを継続するのではなく、株主判断を前提に、必要な時間・情報の確保、交渉、必要な措置を講じる基本方針を再確認している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えております。」

    買収防衛策そのものを継続するのではなく、株主判断を前提に、必要な時間・情報の確保、交渉、必要な措置を講じる基本方針を再確認している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えております。」

    買収防衛策そのものを継続するのではなく、株主判断を前提に必要な時間・情報の確保、交渉、必要な措置を講じる基本方針を再確認している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えている。」

    買収防衛策そのものを継続するのではなく、株主判断を前提に必要な時間・情報の確保、交渉、必要な措置を講じる基本方針を再確認している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えている。」

    買収防衛策そのものを継続するのではなく、株主判断を前提に、必要な時間・情報の確保、買付提案者との交渉、必要な措置を講じる基本方針を再確認している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えている。」

    買収防衛策そのものではなく、株主判断を前提に必要な時間・情報の確保、交渉、必要な措置を講じる基本方針を再確認している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えている。」

    買収防衛策そのものを継続するのではなく、株主判断を前提に、必要な時間・情報の確保、交渉、必要な措置を講じる基本方針を再確認している。
  13. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「また、経営の支配権の移転を伴う株式の大規模買付提案に応じるかどうかは、最終的には株主の判断に委ねられるべきだと考えている。」「そのような提案に対して、当社取締役会は、株主から負託された者の責務として、株主のために必要な時間や情報の確保、株式の大規模買付提案者との交渉、場合によっては必要かつ相当な対抗措置を取る必要があると考えている。」

    買収防衛策そのものを継続する記載ではなく、大規模買付提案に対する株主判断、情報・時間の確保、交渉および必要な措置という基本方針を示している。
  14. FY2018削除有価証券報告書

    「当社は、平成30年4月25日の取締役会において、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」(以下、「本プラン」という。)を非継続することを決定した。」

    買収防衛策は、平成30年6月28日開催の定時株主総会終結時の有効期間満了をもって継続しないことが決定された。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主及び投資家が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としたものである。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間・交渉機会を確保する目的を再掲している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主及び投資家が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としたものである。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間・交渉機会を確保する目的を再掲している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主及び投資家が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としたものである。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間・交渉機会を確保する目的を再掲している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主及び投資家が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としたものである。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間・交渉機会を確保する目的を再掲している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主及び投資家が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としたものである。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間・交渉機会を確保する目的を再掲している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主及び投資家が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としたものである。」

    買収防衛策を継続し、株主の判断に必要な情報・時間・交渉機会を確保する目的を再掲している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを明確にし、株主及び投資家が適切な判断をするために必要かつ十分な情報及び時間、並びに大規模買付行為を行おうとする者との交渉の機会を確保することを目的としたものである。」

    買収防衛策の継続と、株主の判断に必要な情報・時間・交渉機会の確保を再掲している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「本プランは、当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者が遵守すべきルールを策定するとともに、一定の場合には当社が対抗措置をとることによって大規模買付行為を行おうとする者に損害が発生する可能性があることを明らかにし、これらを適切に開示することにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益に資さない当社株式等の大規模買付行為を行おうとする者に対して、警告を行うものである。」

    株主承認により対応策を継続し、十分な情報・時間・交渉機会の確保を目的としている。
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