ダイワボウホールディングス(3107)・事実前進
架空循環取引に伴う売上取消し・セグメント利益減少
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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架空循環取引取消しによる売上・セグメント利益減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「この取引により当期の繊維事業セグメントの売上高640百万円を取消ししており、さらに当期の売上原価と過年度の累計損益の影響が取り込まれた結果、セグメント利益は2,100百万円減少しております。」
第2四半期報告時の利益減少額1,994百万円から、年度報告では2,100百万円へ更新された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「この取引により当期の繊維事業セグメントの売上高640百万円を取消ししており、さらに当期の売上原価と過年度の累計損益の影響が取り込まれた結果、セグメント利益は1,994百万円減少している。」
不適切取引の調査結果に基づき、当期売上高640百万円を取り消し、当期・過年度影響を含めて繊維事業セグメント利益が1,994百万円減少した。