ダイワボウホールディングス(3107)・方針再掲
持株会社人員増員に伴う報告セグメント利益の配賦方法変更
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「この管理体制の変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績を適切に反映させるため、当社の本部費用等の配賦方法を変更している。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成したものを開示している。」
持株会社の人員増員と管理体制変更に伴う本部費用等の配賦方法変更を、今回も継続して開示している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「この管理体制の変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績を適切に反映させるため、当社の本部費用等の配賦方法を変更している。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成したものを開示している。」
持株会社の人員増員とグループ運営・ガバナンス体制強化に伴い、本部費用等の報告セグメントへの配賦方法を第1四半期から変更した。