倉敷紡績(3106)・事実削除
新型コロナウイルスによる操業休止関連費用
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2削除有価証券報告書
「操業休止関連費用 381 -」
前年同期に計上した操業休止関連費用381百万円について、当第2四半期累計期間は計上されていない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「操業休止関連費用 - ※2 377」
新型コロナウイルス感染拡大に伴う操業休止期間の固定費として、操業休止関連費用377百万円を計上している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「操業休止関連費用 - ※2 381」
新型コロナウイルス感染拡大による操業休止期間の固定費として、当第2四半期累計期間に操業休止関連費用381百万円を計上した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「操業休止関連費用は、世界的な新型コロナウイルスの感染拡大の影響により当社及び一部の連結子会社が操業休止した期間に係る固定費であります。」
新型コロナウイルス感染拡大による当社および一部連結子会社の操業休止に伴い、固定費252百万円を特別損失として計上したことを初めて記載している。