倉敷紡績(3106)・施策再掲
ブラジル・サプカイア工場の閉鎖
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブラジル・サプカイア工場の閉鎖・資産処理1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「事業構造改善費用は、繊維事業の構造改革に伴う当社の丸亀工場及び連結子会社の工場閉鎖等に係る次の費用であります。」
ブラジルのサプカイア工場を含む工場閉鎖等に伴う設備撤去・移設費用の計上が続いている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「事業構造改善費用は、繊維事業の構造改革に伴う当社の丸亀工場及びブラジルの連結子会社のサプカイア工場の閉鎖に係る設備移設等の費用であります。」
ブラジルのサプカイア工場閉鎖に伴う設備移設等の費用が引き続き計上され、閉鎖に伴う構造改革を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「ブラジル国リオグランデ・ド・スル州の繊維製品製造設備については、サプカイア工場の閉鎖を意思決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額(備忘価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。」
ブラジルのサプカイア工場について、閉鎖決定とそれに伴う資産処理を初めて記載した。