倉敷紡績(3106)・事実再掲
クラボウ関西化成と中国化成工業の合併
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
吸収合併・完全子会社化に伴う連結範囲変更74社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったクラボウ関西化成㈱は、同じく当社の連結子会社である中国化成工業㈱を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。なお、存続会社の中国化成工業㈱は、クラボウケミカルワークス㈱に社名変更しております。」
クラボウ関西化成と中国化成工業の合併、存続会社のクラボウケミカルワークスへの社名変更および連結範囲からの除外を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「クラボウ関西化成㈱と中国化成工業㈱は、2020年4月に合併し、社名をクラボウケミカルワークス㈱に変更しております。」
2社の合併と新社名への変更を、当連結会計年度末後のグループ構造の事実として初めて記載した。