倉敷紡績(3106)・事実前進
丸亀工場操業停止に伴う減損損失149百万円
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「香川県丸亀市の繊維製品製造設備については、丸亀工場の閉鎖を意思決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額(備忘価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物124百万円、機械装置及び運搬具45百万円、その他2百万円であります。」
丸亀工場閉鎖に伴う減損損失は、四半期時点の149百万円から通期173百万円となった。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「なお、本件により、当第3四半期連結会計期間に「減損損失」として149百万円を特別損失に計上しております。翌四半期連結会計期間以降の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況への影響額は現在精査中であります。」
丸亀工場の操業停止決議に伴い、当第3四半期連結会計期間に149百万円の減損損失を計上し、今後の影響額を精査中としている。