倉敷紡績(3106)・施策再掲
確定給付企業年金制度の一部を確定拠出企業年金制度へ移行
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行110社が書いているテーマ・逆風10社・追い風80社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2019年4月1日付けで確定給付企業年金制度の一部を確定拠出企業年金制度へ移行したことにより、確定拠出企業年金制度への移行部分について退職給付制度の一部終了の処理を行っております。これに伴い、当第3四半期連結累計期間において「退職給付制度改定益」750百万円を特別利益に計上しております。」
2019年4月1日付の年金制度移行と、退職給付制度改定益750百万円の計上を再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2019年4月1日付けで確定給付企業年金制度の一部を確定拠出企業年金制度へ移行したことにより、確定拠出企業年金制度への移行部分について退職給付制度の一部終了の処理を行っております。これに伴い、当第2四半期連結累計期間において「退職給付制度改定益」750百万円を特別利益に計上しております。」
2019年4月1日付の年金制度移行と、それに伴う退職給付制度改定益750百万円の計上を再掲している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2019年4月1日付けで確定給付企業年金制度の一部を確定拠出企業年金制度へ移行したことにより、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」及び「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」を適用し、確定拠出企業年金制度への移行部分について退職給付制度の一部終了の処理を行っております。これに伴い、当第1四半期連結累計期間において「退職給付制度改定益」750百万円を特別利益に計上しております。」
2019年4月1日付で確定給付企業年金制度の一部を確定拠出企業年金制度へ移行し、その会計処理に伴う退職給付制度改定益750百万円を計上した。