新型コロナウイルス感染拡大防止と事業影響の最小化
FY2020に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、新型コロナウイルスに関する対策指針を定め、当社グループの従業員やステークホルダーの安全・健康を最優先としてグループをあげて感染拡大の防止に取り組み、テレワークの推進、ウェブを活用した営業活動の実施等を通じて、事業活動・生産活動への影響を最小限に抑えるべく対応を行っております。」
感染拡大防止、安全・健康の優先、テレワークとウェブ営業による事業影響抑制を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下にあって当社グループは、感染拡大防止を徹底したうえで、ウィズコロナが常態化した市場のニーズに対応した営業活動や新商品の開発に注力するなど、中期経営計画「Creation’21」の目標達成に努めました。」
感染拡大防止を徹底した営業活動と新商品の開発により、ウィズコロナ下での事業活動を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境下にあって当社グループは、ウィズコロナが常態化した市場に向け、感染拡大防止を徹底した営業活動や新商品の開発に注力するなど、中期経営計画「Creation'21」の目標達成に努めました。」
ウィズコロナ下で感染拡大防止を徹底した営業活動と新商品の開発を進める対応を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下にあって当社グループは、ウィズコロナが常態化した市場に向け、感染拡大防止を徹底した営業活動や新商品の開発に注力するなど、中期経営計画「Creation'21」の目標達成に向け尽力いたしました。」
感染拡大防止を徹底した営業活動と新商品の開発により、ウィズコロナ下での事業活動を継続する方針を示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下にあって当社グループは、従業員やステークホルダーの皆様の安全・健康を最優先として新型コロナウイルスの感染拡大の防止と事業活動・生産活動への影響の最小化に努めるとともに」
従業員・ステークホルダーの安全と健康を優先し、感染拡大防止および事業活動・生産活動への影響抑制に取り組む方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下にあって当社グループは、従業員やステークホルダーの皆様の安全・健康を最優先として新型コロナウイルスの感染拡大の防止、事業活動・生産活動への影響の最小化に努めるとともに」
従業員・ステークホルダーの安全健康を優先し、感染拡大防止と事業活動・生産活動への影響抑制に取り組む対応を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、新型コロナウイルスに関する対策指針を定め、当社グループの従業員やステークホルダーの皆様の安全・健康を最優先としてグループをあげて感染拡大の防止に取り組み、事業活動・生産活動への影響を最小限に抑えるべく対応を行っております。」
感染拡大防止の対策指針、安全・健康の優先、事業活動・生産活動への影響抑制を初めて具体的な対応策として示した。