日清紡ホールディングス(3105)・方針再掲
IFRS第9号・第15号の適用
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」」
グループ通算制度への移行に伴う税効果会計の取扱いを追加情報として継続記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を採用する北米子会社を除き、IFRS第9号「金融商品」及びIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。」
一部の海外連結会社等を対象に、金融商品の分類・測定、予想信用損失モデルおよび顧客への財・サービス移転時点を基礎とする収益認識へ変更した。会社は財政状態・経営成績への影響は軽微としている。