日清紡ホールディングス(3105)・施策前進
ハイブリッド太陽電池と発電設備の劣化・寿命予測技術の開発
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ハイブリッド太陽電池と発電設備寿命予測技術の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「太陽電池関連分野では新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と共同開発した太陽熱・光ハイブリッド太陽電池モジュール技術及び太陽光発電モジュール寿命予測技術の普及に取り組んでいます。」
NEDOとの共同開発および寿命予測技術について、開発・確立段階から普及段階への取り組みが示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「太陽電池関連分野では新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と共同し温水機能を有したハイブリッド太陽電池の開発に加え、発電コスト低減のために発電劣化メカニズム及び太陽光発電モジュール寿命予測技術の確立に取り組んでいます。」
NEDOとの共同開発、温水機能付きハイブリッド太陽電池、発電劣化メカニズムおよびモジュール寿命予測技術を新たな研究開発テーマとして記載している。